2012年09月

        

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ELVENKING/ERA

category - フォーク・トラッドメタル
2012/ 09/ 29
                 
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Elvenking
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イタリアのフォークメタルバンド。
前作は民族楽器を多用したフォーキーなメロディのある
パワーメタル的なサウンドで個人的にはなかなかよかったんだけど。

キャッチーなメロディのギターやフィドルが乗っかり、サビでコーラスが爆発する
ブラストも飛び出すアグレッシヴなアップテンポな#1でつかみはオッケーだろう。

今作は#1のように前作よりも
アグレッシヴなメタルサウンドになっている。
フィドルによる民族的メロディや
それなりにクサいメロディも登場するものの、
アグレッシヴさの方が強いからか、
また、Voは相変わらず上達していないこともあってか
(これがクサメロでごまかしきれていないのも問題)、
正直前作よりはキツいといった感じ。
なんか以前に逆戻りした感もある。

女性Voとデュエットする#8はあまりアグレッシヴじゃないからか気にいりました。
アグレッシヴだけでなく曲の中でリズムチェンジもしているのも今回の特徴だろう。



01.The Loser
02.I Am The Monster
03.Midnight Skies, Winter Sighs
04.A Song For The People
05.We, Animals
06.Through Wolf's Eyes
07.Walking Dead
08.Forget-Me-Not
09.Poor Little Baroness
10.The Time Of Your Life
11.Chronicle Of A Frozen Era
12.Ophale
13.Khanjar

            
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BALFLARE/Sleeping Hollow

category - 日本 アジア 辺境
2012/ 09/ 28
                 
SLEEPING HOLLOW (スリーピング・ホロウ)
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つい最近新譜が出たばっかの日本のメロスピバンドでコレは3枚目らしい。
壮大なオーケストレーションに続いて出てきた音は
なんか同じ日本のバンドMASTERPIECEのBring Me Backみたいだ。
きらびやかで派手なシンセワークが特徴のサウンドで
日本人による英語の歌詞を歌うのに抵抗がある人以外は喜ぶのでは。

中身はMASTERPIECEのようにエリサ在籍時のDARK MOORというよりも
STRATOVARIUSや初期のSONATA ARCTICAといった
北欧系のメロスピバンドをやられている。
音もそういうバンドの拝借フレーズみたいなものが度々登場するが
個人的にはそういうのは気にはならない。

のっぺりとした頼りないVoや派手かつキラキラシンセワークとかだと
REIN XEEDのような感じがするが決して悪いわけではない。
今一つ、メロディが右から左に流れるだけで
#4のようなテンションが上がるような曲がもっと欲しかったが
(アラビアン的メロディの大曲#10はドラマティックな展開をするものの正直退屈だし、
#3はなんかVoの歌い方も相まってかゴシック的な感じでこれはアリなのか?不明)、
新作にはそのあたりを期待したいところ。
決して演奏陣は悪くない。むしろいい方なので
後はいかに惹きつけるメロディをものにするかだろうな。


01. The Day Falls
02. Bird Cage
03. Celestial Winter
04. The Dunes
05. Rise On The Ashes
06. When The Hollow Sleeps
07. Waking In Silence
08. Tormentor
09. Sail To The Horizon
10. The Eye Of Pharaoh
11. Pray For Rosalia
12. Hunters of Dune

                         
                                  
        

SONATA ARCTICA/Stones Grow Her Name

category - フィンランド
2012/ 09/ 26
                 
ストーンズ・グロウ・ハー・ネーム
ソナタ・アークティカ
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フィンランドのメタルバンド。
アップテンポでそれなりのキャッチーなメロディの#1から始まる。
もう初期のような疾走曲は期待しない方がいい。
基本はミドルテンポが中心、速くてもアップテンポどまり。
疾走曲はあるものの微妙な出来で初期の人にはお勧めできない。

Keyワークがなかなかいいアクセントな
叙情性のある重量感のあるハードロック的なサウンドがメインで
まぁそれはそれで悪くはないが決して手放しで喜べるかというと
ちょっと微妙なところだけど曲そのものの完成度はそれなりに高い。
バンジョーが登場するコミカルな#8は異色な作風なもののなかなかおもろい。


時折、オッとなるようなメロディが飛び出したりする。
#3をはじめとしてメロディラインといい、コーラスワークといい、
どことなく初期から持っているソナタらしい部分が見え隠れしている。



01.Only the Broken Hearts Make it Beautiful
02.Shitload of Money
03.Losing My Insanity
04.Somewhere Close to You
05.I Have a Right
06.Alone in Heaven
07.The Day
08.Cinderblox
09.Don't Be Mean
10.Wildfire, Part II 
11.Wildfire, Part III
12.Tonight I Dance Alone
13.One-Two-Three-Fall

                         
                                  
        

A FOREST OF STARS/A Shadowplay For Yesterdays

category - シンフォニック/メロディックブラックメタル
2012/ 09/ 22
                 
A Shadowplay For Yesterdays
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A Forest Of Stars
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イギリスのメロディックブラックメタルで今年発売されたみたいだ。
薄気味悪いメロディに叫びみたいなVoのインスト#1からして
何かただならぬ雰囲気を感じる。
で、#2に入った途端にブラストでたたみかける
ブラックメタルにありがちのパターンを想像したのだが
トレモロリフを多用した、ミドルテンポで
かなり病的さを感じるスクリームのVoが乗っかるサウンドで意表を突かれた。
ただ、もちろん途中からブラスト疾走はするし、
それでもフォーキーなメロディのような静のパートを入れたり結構ひねくれた展開だ。
ブラスト疾走も時にはするが、どちらかというとミドルテンポを多用したサウンドだ。

邪悪なVoと禍々しい世界に民族楽器やピアノなどを入れたりと
曲によってはフォークメタルにも通じるようなメロディを取り入れつつ
同時に疾走パートやミドルテンポを混ぜながらひねくれた展開の楽曲となっている。
ある種の知的感覚も兼ね備えたサウンドでもある。
フォーキーな楽器を使用しながらラストで一気に盛り上がる様#3素晴らしい。
激烈で邪悪な音楽に乗っかるヴァイオリンの音色はどこまでも美しい。

#7が個人的にVoがMr.DoctorないしANGIZIAのVoに感じたんだけど気のせいだろうか?


1. Directionless Resurrectionist
2. Prey Tell of the Church Fate
3. A Prophet for a Pound of Flesh
4. The Blight of God's Acre
5. Man's Laughter
6. The Underside of Eden
7. Gatherer of the Pure
8. Left Behind as Static
9. Corvus Corona (Part 1)
10. Corvus Corona (Part 2)

                         
                                  
        

A FOREST OF STARS/Opportunistic Thieves of Spring

category - シンフォニック/メロディックブラックメタル
2012/ 09/ 21
                 
Opportunistic Thieves of Spring
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イギリスのブラックメタル。
何でもサイケデリックブラックメタルとかいうジャンルらしい
(なんかブラックメタルっていろいろあんのね)わ。

決してクリアーな音像とは言えないなか
ブラストをかませスクリームVoと共に
疾走しながら気持ちの悪いシンセが響くといった感じ。
疾走だけでなく、スローテンポになったりと緩急を一つの曲で付けている。
焦燥感のあるメロディを奏でる弦楽器を上手く使った
ある種の優雅さも同居させる所はまぁ面白いね。
フォークメタルでもないのに民族楽器なものも使用して
フォーキーな部分もあったりする場面も。
また、美しいピアノが出てきてゴシック的な耽美で厳かな部分もあったり。
まぁ…とにかく基本はブルータルなサウンドだが
その他にいろいろな要素を取り入れているのはそれなりにおもろいね。

スローテンポとかでアコーディオンとかフルートかが出ると
なぜかうっとりとしてしまったり。気味が悪いのに、だ。
どことなく幽玄的な感じなのだろうか?
曲は10分以上の曲が多いのも特徴。
Voはかなり病んだスクリームをかます。結構Evil率高し。

気味の悪いだけのサウンドかと思いきや、
上記のような部分があるので意外と聴きどころはあった。



1. Sorrow's Impetus
2. Raven's Eye View
3. Summertide's Approach
4. Thunder's Cannonade
5. Starfire's Memory
6. Delay's Progression

                         
                                  
        

WURDULAK/Severed Eyes Of Possession

category - ブルータルブラックメタル
2012/ 09/ 18
                 
Severed Eyes of Possession
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ノルウェー産のブラックメタルの2枚目。
NECROPHAGIAとMAYHEM、IMMORTALにBLOODTHORNの
ブラックメタル界では有名どころのバンドのメンバーが参加しているとか。

ゴア・グラインド系のそれとはまた別の意味でヤバすぎるジャケットからして
とにかくキリストに対するアンチテーゼを徹底的にアピールしているかのようだ。

アコギによる怪しく禍々しいメロディから
いきなりスクリームVoとともになだれ込みます。
ただ、ファストブラック、ブルータルブラックにありがちな
ブラスト疾走でたたみかけてはこないので
それを期待するとちょっと肩透かしか。
#1はとにかくミドルテンポ中心で一応ブラスト疾走もするけど
つかみには非常に弱く、どちらかというと#2をファーストに持って行った方が
印象としては良かったかも。

まぁ、ファストパートに関してはそれなりのブラックメタルという事で
可でもなく負でもないと言った感じ。
疾走パートはあまりなく、ブラックメタル然とした内容ではなく、
どちらかというと重量感のあるデスメタル的なアプローチをしているようだ。
或いはIMMORTALのサウンドに近い事をやっていると言った方がよいのか…?
そこにEvil感満載の病みまくったVoが乗っかるという感じ。
また曲の合間に時折入るアコギが不気味さや禍々しさを演出している。

正直な感想としては残念ながらこの手のサウンドは好きになれず、
むしろファストチューンで突っ走ってほしかったが
そうすると他のブラックメタルとの相違が感じられないからなんだろうけど。
ジャケット(ぼかしなしもあり)で感じられるような
激烈な激しいサウンドではなく、退屈なサウンドでしかなかった…。

#7のようなサウンドがもっとあれば良かったんだが…。



1. Rescued By Oblivion
2. The Downfall Of Pity
3. Unified Global Misanthropy
4. Xisnasusania
5. Son Of Man
6. Sin Eater
7. Perpetual Domination
8. Revelations
9. The Exquisite Taste Of Selfishness
10. Severed Eyes Of Possession

                         
                                  
        

ENSIFERUM/Unsung Heroes

category - ペイガン/ヴァイキングメタル
2012/ 09/ 17
                 
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フィンランドのヴァイキングメタル。5枚目らしいわ。
今作も基本的な部分は特に変わってはいない。

民族楽器の導入はもちろんだが、他のヴァイキングメタルよりも
はるかにクラシックを入れる割合が多く
(とはいっても今作は前作よりは抑えられてる)、
サビになればお約束のコーラス(クワイアも登場)が炸裂している部分は変化なし。

ただ、今作は、インスト明けの#2からして
今一つつかみの悪いミドルテンポの曲で?だったが
それ以降も疾走と言えるようなものは#5まで抑えられ
ようやく#6でらしい曲が出てくるのだが。
スロー&ミドルテンポの曲が大半を占めるのもなんか息苦しさを感じる。
それなりにクサいメロディで聴かせるものの、
なんか肝心のクサメロも今一つパッとせず、


アコースティック曲も疾走曲が並んでいる時にあればの事で
ミドルテンポ曲が並ぶ今作には逆効果になっているみたいな。
本編ラストの#10は最初こそスローでイラッと来るが
プログレ的な展開を見せ中盤から疾走もして
ただその疾走がどこそこのメロスピバンドのようでちょっと萎える。
無駄に長いというのは否めないものの、予想以上に面白い曲ではあった。

ただ、アルバム全体としていることは
期待を抱いていただけに今作は裏切られた感が強く
気にいることができなかった。



1. Symbols
2. In My Sword I Trust
3. Unsung Heroes
4. Burning Leaves
5. Celestial Bond
6. Retribution Shall Be Mine
7. Star Queen (Celestial Bond Part II)
8. Pohjola
9. Last Breath
10. Passion, Proof, Power
11. Wrathchild
12. Bamboleo

                         
                                  
        

後藤邑子/Go To Song

category - GIRLPOP/同人音楽
2012/ 09/ 15
                 
GO TO SONG
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この方もこないだ感想を書いた加藤英美里同様声優さんぽい。
はい、そう書いた地点でどういうVoなのか想像はついたかと思いますが(^^)。
やっぱりガキ系の声は個人的にはダメだこりゃ。
打ち込み系のサウンドにキャッチーなメロディが乗っかるポップなサウンドといった感じ。
曲によってロックぽかったり、パンクだったり、ユーロビートだったりするかとおもえば、
ピアノやストリングスを中心としたしっとりとした曲をやられたり、
シリアスだったりコミカルだったりとまぁ様々…。

それほど良いというわけではないけど、
だからと言ってつまらないかというとそうでもなく、
当然のことながら泣きメロやクサメロとか皆無だけれど
数曲はそれなりに惹きつけるメロディもあるので意外な収穫かも。
加藤英美里のvividよりはこっちの方がいいかも。

ただ、
#2のようないかにもアキバ系というのか、よくDVD販売専門店で
アニメ、アイドル関係の売っているところで流れていそうな曲なんだけど、
ガキ系Voにアニメのセリフみたいなものが合いの手みたく容赦なく入り込んでくる。
また、パンキッシュに疾走する
(途中で8全の少年少女合唱隊メロが入るお遊びはなかなかニクイ演出だ)
#5もガキVo全開で、そういうのが出てくると
聴いている方が恥ずかしくなってくる。正直ドン引きだ。

普段は小生のような激しい曲を聴いている耳にとっては
こういうポップなサウンドはある種の癒しになるかもしれない?


01.キラリデイズ
02.萌えよ!秘密の戦士たち
03.メロディ
04.このみちのむこうへ
05.熱々ベイベー
06.君の声 僕の指 ふたりの夢
07.約束の日へ
08.東京エデン
09.epilogue
10.ヨロシク・トゥモロー

                         
                                  
        

WITHERING SURFACE/Walking On Phantom Ice

category - メロディックデスメタル
2012/ 09/ 08
                 
Walking on Phantom Ice
Walking on Phantom Ice
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Withering Surface
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デンマーク産のオールドスクールタイプの
メロデスバンド(まぁその頃はモダンなメロデスはほとんどなかったわけだが)。
一応前2枚はマーキーから日本盤も出ていた。
今作しか聴いていない小生にはよくわからない。

とりあえず、今作だけでしか感想は書けないが
サウンドはいかにも初期のIN FLAMESを彷彿とさせるスタイルで
そこに窒息気味のわめきをメインにしながら要所要所でクリーンVoが乗っかるパターン。
Keyも効果的に使うもののギターによるメロディが多く
煽動度はまぁまぁという感じ。
キャッチーなメロディが登場するし、聴きどころもそれなり。
ギターソロもそつなくこなしています。
ただ、ブルータル度はVoくらいで非常に低く、音もあまりいい方ではなく、
迫力に欠けるために今一つガツンと来ない上に中盤以降が
メロディが面白くなくなり(かゆいところに完全に手が届いていないという感じか)
曲が進んでいくうちに飽きが来るのも確かで、
それが非常に残念な感じ。

ラストの曲はリズムチェンジ後の途中の展開がなかなかドラマティックでいい感じだ。


01. Walking On Phantom Ice
02. Joyless Journey
03. Night Of Shame
04. Breed What You Kill
05. Separation
06. Suite 304
07. Feed The Wolves
08. The Everflow
09. Sundive

                         
                                  
        

GUILD OF AGES/One

category - メロディアスハードロック
2012/ 09/ 05
                 
One
One
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アメリカのメロディアスハードロックバンドの3枚目。
良質のハードロックバンドが多く抱えていた(リアクターは別)
ゼロ・コーポレーションから日本盤が発売されていた。
CAUGHT IN THE ACTから名前を変更を余儀なくされて
改名してからは最初のアルバムとなる。

とりあえずジャケットが好みで
BURRN!の評価が90点近くの高評価だったので
有無を言わずに購入をしたのだが…。

とりあえずファーストトラックはそれなりの叙情的なメロディと
キャッチーなコーラスワークが印象的な曲で
つかみはオッケーといった感じで良かったんだが…、
その次の曲はいきなりブルージーさ主体
(Keyの使い方は80年代的なハードロック的だ)?にしたような曲で
当時の自分にとってはこの手の曲にはピンと来無かったのだが
今こうやって聴くとまぁそれなりに悪い曲ではないなと。

アルバム全体的にはなんか地味というか…、
前作のような爽快感はなくなり、
それなりに泣きのメロディはなくはないのだが…、
今一つピンとこないのは確かなもので。

とにかくアップテンポな曲も極端に少なくなり、
ミドルテンポな曲が多く、
またラストの曲のように無駄に長い曲があったり、
いま聴き直しても発売された当時同様、退屈な印象は否めなかった。
曲によってはプログレ的なアプローチをしているのも特徴で
正直コレは必要あったのだろうかと思ったり…。

出だしは非常に格好いい#4もせっかくいいメロディなのに
サビで明るいメロディになるのも受け入れられないなぁ…。

#1や#9のような曲がもっとあれば
印象はもっと変わっていたはず。


1. Into The Night
2. Live To Fight
3. Will I Surrender
4. River Of Desire
5. I Believe
6. Walk The Line
7. Something Inside
8. Heaven Is Waiting
9. Looking For Love
10. On The Wire
11. Angels



                         
                                  
    
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