THEATER OF AUTUMN

メタルを中心に音楽感想と時代劇感想 リンクフリーです

TAKARA/Blind in Paradise

Blind in Paradise
Blind in Paradise
posted with amazlet at 12.08.29
Takara
Lion Music Finland (2003-08-19)
売り上げランキング: 763674




アメリカのメロディアスハードロックバンドの3枚目。
このアルバムまでは日本盤が出ていたわけだけど、
VoはJeff Scott Sotoなので歌唱力に関しては特に問題はない。
まぁ、この音楽性に合っている声かどうかに関しては
好き嫌いが分かれそうだが。

泣きメロのKeyが特徴のキャッチーなメロディの
アップテンポの曲からスタートし、ファンは一安心だろう。
その後もアメリカ人ギタリストが曲を作っている割に
日本人好みの叙情性メロディや満載のサウンドが展開されており
またギターもそれなりにツボをついた流麗なソロを聴かせ、
あまり前面に出ないもののシンセワークもなかなかいい仕事をしている。
全体的にキャッチーで印象に残るメロディが多いのも◎。
GUILD OF AGESといい、DEPARTUREの1stといい
BURRN!のレビュー当てにして大外れして以降、
アメリカのバンドに対してある種の嫌悪感を抱いていたが
それなりにこのアルバムはそれなりに気にいることができた。

しかし、その後に発売された(おそらく4枚目)アルバムは
このアルバム同様のクオリティを期待していた小生を思い切り裏切るような
かったるい内容で一度聴いたきりで売り飛ばしました。


01.Take U Down
02.Your Love 2night
03.Fly 2 Your Arms
04.Love Is Gone
05.What Do U Want From Me
06.Time Waits 4 No One
07.Blind In Paradise
08.Don't Wanna Be Alone
09.No Love's Enough
10.Lookin' Out
11.Say U'll Stay
12.Dance The Night Away(Japanese Bonus Tracks)
13.Always Be Alive(Japanese Bonus Tracks)




[ 2012/08/30 ] | メロディアスハードロック

ANDRE MATOS/The Turn of Lights

ザ・ターン・オヴ・ザ・ライツ[通常盤]
アンドレ・マトス
マーキー・インコーポレイティドビクター (2012-08-22)
売り上げランキング: 13866






元VIPER、元ANGRA、元SHAMANといったバンドに在籍していた
VoのAndre Matosのソロ第3弾。

前作が凄く悪いとかそういうことではないものの
なんかそれほど期待をしていなかった。
ジャケットもどことなく期待を感じられないし。

で、今作はファーストチューンは
壮大なオーケストレーションを使ったインストでもなく、
疾走orつかみのいいノリノリのアップテンポな曲でもない、
ダークさもあるかったるいメロディのミドルテンポの曲から始まり、
非常につかみの悪い&このアルバムに対する不安を抱かせるような楽曲だ。

ただ、その次の曲はオーケストレーションも導入した
疾走曲なのだが…、メロディが以前ほど面白いわけでもない上、
始まるものの途中でプログレ的なものを入れて
こういうのが果たして必要なのか感じる。

その後もどことなくプログレエッセンスを導入し
疾走曲の数を減らし、
面白みのないメロディにミドルテンポの楽曲が並び、
何でこういうアルバム作ったんかなぁと疑問を感じる。

よくよく聴けばそれなりに味わいのあるサウンドなんだけど
それでもこのミドルテンポの多さと即効性の悪さは
ファンにはどう感じるのだろうか?



01. Liberty
02. Course Of Life
03. The Turn Of The Lights
04. Gaza
05. Stop!
06. On Your Own
07. Unreplaceable
08. Oversoul
09. White Summit
10. Light - Years
11. Sometimes
12. Wings Of Reality

[ 2012/08/25 ] | 北米・南米・豪州

SKYWINGS/grace grade

GRACE GRADE
GRACE GRADE
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SKYWINGS
STUDIO MEDRAS (2012-07-18)
売り上げランキング: 1401




日本のシンフォニックメタルバンドの新作。
壮大なオーケストレーションと派手なピアノから始まる。
ジャケット同様、なんかそれ以降の曲を否が応でも期待させてくれるが、
その期待を裏切らないような派手なシンセを乗せたメロスピ曲#2で
もうファンはノックアウトでしょう。
アップテンポな楽曲が多く、
そこにJ-POP的にも通じるような日本人独特のメロディ、ポップ感が炸裂して、
非常に聴き応えのあるサウンドに仕上がっている。
思った以上にアグレッシヴな音なのも◎。

Voがナルシストの入ったような
ヴィジュアル系そもののの感じで好き嫌いが分かれそうだが
(このバンドがヴィジュアル系のそれなのかは不明だが)、
決して歌えないタイプではないけど(高音はけっこうきついが)。
ギターソロはあまり派手ではなく、どちらかというと
メロ重視といった感じ。
どちらかというとKey奏者のクラシカルメロを弾くなピアノの方が凄いか?

歌詞は日本語で下手に英語の歌詞にしなかったのはよかったと思う。
とにかく演奏陣に関しては文句はないので
Voと日本語に抵抗のない人は
聴くべきアルバムだと思う。しかし濃いアルバムだわ、これ。



01. [神経症序曲]・ピアノ交響曲変ホ短調作品01~美と狂気の狭間に宿る背徳の天使~
02. GRACE GRADE~翼を持つ者達~
03. say[GOOD]bye⇔say[GOD]bye
04. SCRIBBLE MY LOVE
05. ANYMORE
06. A MOMENT LYRIC
07. ETERNAL MEMORY
08. SKY ON SMILE

[ 2012/08/20 ] | 日本 アジア 辺境

SYNTHPHONIA SUPREMA/The Future Ice-Age

Synthphony 010-the Future Ice-Age
Synthphonia Suprema
CD Baby.Com/Indys (2010-03-02)
売り上げランキング: 664135




イタリアのメロスピバンド。#1を聴いた瞬間、
何か懐かしさを感じるような気持ちにさせられるようなそんなサウンドが飛び出した。

派手なキーボードとメロディックなギターにブラストも加えながら疾走する…。
その上、決してうまくないVoと粗っぽい演奏、十分練られていないメロディとくると
まるで2002年あたりに流行ったメロスピブームを思い出させる。

疾走曲は疾走一辺倒じゃなくて遅いパートを交えて
緩急をつけたりするのはともかくとして、
微妙にリズムを変えたり、すっきりしない疾走をします。
何もそういう事をしない方がいいと思うのだが…。

特にコレという特筆するようなものもなく、上記も書いたような状態で
なんか若ければ許されるみたいなサウンドで、
疾走以外の曲は本当に面白くないし…。
メロスピファン以外にはまだお勧めはできないかなぁ…。



1. Future Hammerblows
2. Dominatron
3. Beyond The Next
4. I Storm
5. Iced Waterfalls
6. Phoenix' Return
7. Electrodoom
8. Future Ice-Age
9. Synthetic Aurora
10. Nos
11. My Enemy Loser
12. Aurora Symphonica (Acoustic)



[ 2012/08/18 ] | イタリア

IDEAS/Fonix(Phoenix)




ハンガリーのシンフォニックメタルバンド。
このバンドもNIGHTWISHやらEDENBRIDGE等のバンドなどに
影響されているのかそれ的なサウンドを聴かせる。
あそこまで完成されたわけでも上品さもまだまだ追いついていない
(というかそのことで個性を打ち出しているのかは謎だが…)。

モダンとまではいかないものの結構ヘヴィなギターを中心に、
時々音程が危うくなるがそれなりに歌える女性Voと
耽美的なピアノをはじめとした美しいシンセが入るようなサウンド。
肝心のメロディに今一つキレが無いというか面白みがなく
(#2の出だしがモロにLEVERAGEのSuperstitionなのが笑える) 、
さらに#10は緩急をつけた大曲なんだけど
メロディに魅力があれば別だが、ダークな部分が多くて今一つ…。

ちなみに自分のCDは2枚組で
一つは母国語もう一つは英語Verでした。



01.Kardok királya
02.Főnix
03.Csak emlékezz rá
04.Azt mondom nem
05.Égjen még
06.Szerelem
07.Soha ne hidd el
08.Te döntöd el
09.Ébressz fel
10.Csendes eső
11.Hazám, hazám (rework)


[ 2012/08/17 ] | ロシア/東欧

LES DISCRETS/Ariettes Oubliees

Ariettes Oubliees
Ariettes Oubliees
posted with amazlet at 12.08.16
Les Discrets
Prophecy (Koch) (2012-03-26)
売り上げランキング: 32044




フランスの3人組のポストブラックメタルバンド、2枚目。
仮面をかぶったような紳士が白い布切れをもった
油絵のジャケットが何ともいえなくてツボだ(横にある花もポイント高し)。

さみしげなアコギのイントロからスタートするが、
突然感情を爆発させるようにドラムやらギターやらが入ってきて、
悲壮感や絶望感でなく、不思議な明るさもあるような
(クリーンなVoも清涼感があったりする)メロディ#2になだれ込んでいく。

もちろん明るいメロディは最初だけでやっぱりこの手にある
暗くて物悲しいメロディに切り替わるわけだが
(#5もメジャーなキーのメロディから突然暗黒系メロディに切り替わる)、
ブラストを伴った疾走は極力抑えられており、
ゴシック的な部分も兼ね備えているかも?
メロディの叙情性も激しい泣きというよりも
じわじわとくるような柔らかさを感じるような泣きだということもあり、
下手をするとさらりと聴き流してしまう感もなくはないかも。

クリアーなVo(そこにメンバーの女性Voがコーラスとして入る)
とギターの音色による陰りのある叙情的なメロディ非常に心地よい。
美しくも気味の悪い夢を見ているかのようなそんな世界観といった感じだろうか?

メジャーキーでありながらもどこまでも孤独でさびしく、悲しさを訴えているようなメロディを
奏でるラストの曲は見事だ(フェイドアウトする演出もニクイ)。
個人的にこういう曲は好きだ。


01. Linceul d'hiver
02. La traversee 
03. Le mouvement perpetuel
04. Ariettes oubliees I: Je devine a travers un murmure...
05. La nuit muette
06. Au creux de l'hiver
07. Apres l'ombre
08. Les regrets









[ 2012/08/16 ] | シュケイザー/ポストブラックメタル

DIVINE SOULS/The Bitter Self Caged Man

ザ・ビター・セルフケイジド・マン
ディヴァイン・ソウルズ
SOUNDHOLIC (2002-12-21)
売り上げランキング: 699023




スウェーデンのメロデスバンド。
以前はサウンドホリック(多分)からも日本盤が出ていた。

初期IN FLAMESを彷彿させる…、
いや、初期IN FLAMESそのものをやっている
(#1なんてJotunをパクッたフレーズが出てきて笑える)。

ツインギターによる時にはクサいと感じるほどの
叙情性のメロディが特徴で、思わず身を乗り出すようなメロディがあるのだが、
それは残念ながら出だしのイントロだけで、
本編に入るとそのメロディが持続することがなく、
なんだかなぁ的な感じであまり面白さを感じることができず、
表現は悪いが、お笑い芸人のデオチみたいなそんな感じがしないでもない。

VoはしゃがれたデスVoを中心として(時にはクリーンVoで歌い上げる)いるものの
いかんせん説得力に欠ける、ギターソロはどことなくおぼつかなさを感じる、
全体的にドタバタ感は否めない…といった感じで。
曲をコンパクトにまとめられているおかげで一気に聴き流せたけど。
IN FLAMESをレヴェルを2段階か3段階下げたような残念なものでしかない。
出だしのイントロのテンションを本編でも持続させてくれていればよかったのだが…。

90年代半ばに発売されていたらおそらくもっと話題になっていただろうが
出るのが遅かったとしか言いようがないし、
それならばもっと質が高くないと注目されないだろうね。


01 .Empty Words
02 .Simply Shattered
03 .Silhouette
04 .Bitter Selfcaged Man
05 .Grief
06 .Bleed
07 .When Life Slips Away
08 .Divided
09 .Last Season In Sin
10 .Elysian Emerald

[ 2012/08/15 ] | メロディックデスメタル

DIMMU BORGIR/Enthrone Darkness Triumphant

Enthrone Darkness Triumphant: Reloaded
Dimmu Borgir
Nuclear Blast Americ (2008-09-02)
売り上げランキング: 196170




ノルウェーのシンフォニックブラックメタルバンド。
音質は軽いが、この時期のこの手のサウンドにしてはいい方。
ブラストの際の音の分離もきっちりしているし…。

このころはまだ、メジャーシーンを意識したような
シンフォニック・メロディックブラックメタルというのは
少なかった(はず)なので、ある種貴重な存在だったと思われる。

このアルバムでは白塗りでシルクハットをかぶった
(たしかそんな感じの)Key奏者による
巧みなアレンジが特徴なんだけど。
ブラスト疾走をするようなアグレッシヴなサウンドに
ホラーだったり邪悪な世界観を演出をより強調するかのような
どこにでもあるようなアトモスフェリー的な役割はもちろんだけど、

このアルバムではそれとは明らかに違う、
ピアノやシンセによる美しいメロディが聴かれる部分が多く、
聴く人の耳を惹きつけるほどのフックのあるもので驚かされる。
曲がスロー&ミドルテンポなリズムになると、
ある種のゴシック的な耽美な雰囲気だったりもして
なかなか面白く、このアルバムの1つの個性にもなっている。

もちろんアグレッシヴなサウンドがないわけでもなく、
#4や#8とかはKeyの出番を極力控えて
(禍々しい世界観を演出するだけにとどめている)
いるようなブラックメタル然とした曲もあったりもするのだが、
それはそれで逆に浮いてしまう。つまらないんだよね。

次のアルバムでは(この直後に出たミニは知らん)
Key奏者が変わっており、彼らのメジャー志向は高くなり、
当然のことながらレヴェルも高くなり、
ますますドラマティックなサウンドを聴かせてはくれるものの、
残念ながらこのアルバムで聴かれるような
(ある種のあざとい)耽美な部分がなくなって個人的な嗜好から離れてしまった。

というわけで個人的にはDIMMU BORGIRといったら
どうしてもこのアルバムという方程式が出来てしまい、
どうもそれ以降のサウンドが好きにはなれず
(つまりわかりにくいサウンドということでもある)、
このバンドのサウンドが再び良いと思ったのは
実験作とも言われるABRAHADABRAだった。



1. Mourning Palace
2. Spellbound (by the Devil)
3. In Death's Embrace
4. Relinquishment of Spirit and Flesh
5. The Night Masquerade
6. Tormentor of Christian Souls
7. Entrance" 30:44
8. Master of Disharmony
9. Prudence's Fall
10. A Succubus in Rapture
11. Raabjørn Speiler Draugheimens Skodde
(Raabjørn Reflects the Mist of Draugheimen)

[ 2012/08/14 ] | シンフォニック/メロディックブラックメタル

BLACK MAJESTY/Stargazer

Stargazer
Stargazer
posted with amazlet at 14.01.04
Black Majesty
Limb Music (2012-08-06)
売り上げランキング: 61,798




オーストラリアのメロパワバンド。ジャケは購入意欲をそぐようなダサジャケ。
ただ、中身は決して悪くはない。むしろジャケットのダサさに反する内容だ。
疾走曲はもちろんのことドラマティックな曲やミドルテンポの楽曲等と、
ヴァラエティーにとんだ内容でありながらも
ギターによる哀愁のあるメロディがふんだんに取り入れられ、
それなりに聴き応えのあるクオリティをもっている。

ただ、ジャケット以上に問題があって、
それはVoがB級メタルにありがちなタイプで
とにかく楽曲の足を引っ張る程イモいので
コレがファンにとって評価が分かれそうな気がする。
演奏陣がしっかりしてそれなりの楽曲なだけに、
これはかなりマイナスアクションだわ。



1. Falling
2. Lost Horizon
3. Voice Of Change
4. Killing Hand
5. Journey To The Soul
6. Holy Killers
7. Symphony Of Death
8. Edge Of World
9. Stargazer
10. Lycan

[ 2012/08/13 ] | 北米・南米・豪州

WILDPATH/Nyx Secrets

Nyx Secrets
Nyx Secrets
posted with amazlet at 12.07.01
WILDPATH
アート・ユニオン (2006-12-20)
売り上げランキング: 252298



フランスのシンフォニック色の強いメロパワバンド。
つい最近新作が出たっぽい。
ジャケットも軽い音質も含めて
メロパワサウンドに安っぽいシンセを入れたような
音も含めて良きB級メタルなんだけど。
シンフォニックメタルほどの上品さが無いというか
どちらかというと力技的なサウンドなのでジャンルはメロパワという事で。

似た系統で言えばアメリカのOPERATIKAが思い浮かぶけど
あそこまで落ち着きのないサウンドではないのでご安心を。

メインは女性Voソプラノ系だけど弱さを感じる部分や
時には耳障りにも感じる。要所要所でクワイアが入って高揚感を高ぶらせてくれる。
曲によってはわめきVoも入るが最近本当にこういうのが多くなったなぁと
正直いらないと思うんだけどなぁ…。

メロディはB級ならではなのか結構クサイメロディが多くて
聴いてて思わず笑みがこぼれる。
最近はこういうメロディなサウンドが少ないだけに尚更嬉しくなる。
このアルバムでは元DARK MOORのエリサが参加している
(一瞬聴いただけでわかる)。

まだまだ、荒削りな部分が多くて(ありがちなフレーズが多いという指摘もある)
B級クラスのサウンドが嫌だという人にはお勧めはしないが、
クサいメロディが好きな人には結構気に入るんじゃないかな?



1. Night Birth (Instrumental)
2. Black & White
3. Everlasting Wish
4. Gaia
5. Before I Die…
6. Ice Rose
7. Ipsylos
8. When Legends Come to Life
9. Eternity
10. Necromancer
11. Prophecies of Light and Darkness
12. Nyx Secret (Instrumental)

[ 2012/08/12 ] | フランス/オランダ
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プロフィール

死神の弥三

Author:死神の弥三
主に激し目の音楽の聴いた感想(アテにしないでください、火傷しますw)を書いています。ここではそれだけです。





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