THEATER OF AUTUMN

メタルを中心に音楽感想と時代劇感想 リンクフリーです

AMORPHIS/Far From The Sun

ファー・フロム・ザ・サン
アモルフィス
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現SHAPE OF DESPAIRに(多分)在籍しているPasi Koskinenが最後にVoとして参加していたアルバム。
発売当時の日本盤は(メジャーデビューしてから)唯一ビクターではなく
Virginと契約したもんだからか配給元の関係からか東芝になっており、あの忌まわしきCCCD盤でもある
(現在はビクターよりリリースされているみたいだ)。

音楽性は前作のサイケデリックの路線の延長線上の内容だろうか。
まぁ…元々サイケデリックなメロディを持っていた彼らだからこういう方向性になるということは
決して間違ったわけではないし、ごく自然な感じなのだろう。

ただ、それでも決して過去のファンやEclipse以降のアルバムしか知らない人たちを
突き放したりしたようなサウンドではなく、そこかしこに今や過去にも通じるような
土着的なトラッドメロディがそこかしこにあったりもして(中にはサイケデリック満載なのもあるが)、
サイケデリックさとトラッド的なメロディに
POISONBLACKのようなロックンロールを混ぜたようなそんな感じか?
決してその組み合わせというのは悪くはない。
Keyワークはどちらかというと80年代風のプログレッシヴロック的なアプローチをしていて
なんとなーくOPETHっぽかったりもする
(それが元メンバーがやっているBarren Earthに通じているのかもしれない?)。

個人的な感想としては思っていたほど悪くはない出来だと思う。


1. DAY OF YOUR BELIEFS
2. PLANETARY MISFORTUNE
3. EVIL INSIDE
4. MOURNING SOIL
5. FAR FROM THE SUN
6. ETHEREAL SOLITUDE
7. KILLING GOODNESS
8. GOD OF DECEPTION
9. HIGHER GROUND
10. SMITHEREENS
11. DARKROOMS

[ 2011/09/30 ] | フィンランド

LANVALL/Melolydian Garden

Melolydian Garden
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Lanvall
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オーストリアのシンフォメタルバンド、EDENBRIDGEのギタリストのソロ作。
オールインスト。
メタル畑の方だから当然その系の音かと思いきや
ギターやピアノの美しいメロディが中心のポップロックとでもいうべきサウンド。
ヒーリングミュージックやイージーリスニングといった感じだろうか。

まぁもともとEDENBRIDGE自身もそうだがそない激しいサウンドではなく、
どちらかというと上品なメロディやサウンドなわけだけど
このソロ作はさらに激しさは気薄でより上品で、耳触りのいいサウンドになっている。
ジャケットの本人の後ろの背景そのものである。
ギターソロはなんかあまり上手くないような気もするが…テクニックよりも
あくまでもメロディ重視であることは好感が持てる。

ただ、起伏が少なく、#2のような長い曲でリズム隊のない曲もあったりされると
(どの曲もそれなりに叙情的だったりフックに満ちたメロディのいい曲ではあるが)
個人的には退屈な印象を受けてしまった。でもいいアルバムだと思うよ。
#3ではEDENBRIDGEらしさが思い切り出ているなぁ…。



01 - Ageless Beautyy
02 - Melodian Garden
03 - Euphonia
04 - Melody Lane
05 - The Fountain Of Hope
06 - Turn Loose The Swans
07 - Sensitive
08 - Sister
09 - My Kingdom, My World
10 - The Shores Of The Shimmering Sea
11 - The Endless Trial Of Tears

[ 2011/09/27 ] | Rock/Pops

GALLOGLASS/Legends From Now And Nevermore

Legends From Now & Nevermore
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Galloglass
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ドイツのメロパワバンド。
クワイアやヴァイオリンなども導入する当時は結構話題になったバンド。
Voは頭が薄かったという記憶がある(次作ではスキンヘッドにしたんだっけ?)、
で、下手ではないが上手くもない。まぁ無難な感じというくらいでインパクトはない。

一応ドイツのバンドらしく、HELLOWEENやGAMMA RAY等の先駆者のサウンドを
お手本にしてそこにエピック的なメロディと先も書いたようにヴァイオリンを入れた
サウンドをやっております。

ジャケットが暑苦しいがまぁ中身もそんな感じだろうか?
ただ、上記にもあるようにVoはそれほどアクの強さはない。

頭3曲は結構いい感じです。ただ、それ以降は…
今一つインパクトに残るものもなく、淡白というか、
ただただ、曲が右から左に流れていくみたいな感じで
特に耳を惹く程のメロディがあるというわけでもなく、なんか中途半端な感があるみたいな。
正統派的なサウンドをやりたいのかそれともメロパワをやりたいのかどっちつかず的な印象。
せっかくヴァイオリンがいいメロディを奏でているんだけど
それが生きてきていないというのは非常に残念だなぁ…。

疾走系の曲の比率が高いのでそれは結構ありがたいんだけどね。


1. Dragons Revenge
2. Ancient Times
3. A Wintertale
4. Remember The Fire
5. Legends From Now And Nevermore
6. The Conjuring
7. Eye To Eye
8. Crusade Of The Damned
9. The Quest
10. The Last Stand

[ 2011/09/23 ] | ドイツ

ODYSSEA/Tears in Floods

ティアーズ・イン・フラッズ
オデッセア
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イタリアのLABYRINTHのギタリストPier Gonellaのプロジェクト(バンド?)。
ダサイジャケットからして購入意欲がわかない(笑)。

インスト明けの#2はもろLABYRINTHサウンドで(この曲だけVoはRoberto Tirantiなそうな)
それ好きの人にはたまらないだろう(逆に言うとまたそれですかになるのだろうが)、
それとやたらピコピコとエレクトリック感アプローチのKeyが特徴。

そのエレクトロ的なアプローチは全編にわたって施されており、
曲によってはそれがかなり頻繁に登場してウザッと感じる人もいなくはないでしょうな。
これがこのバンドの個性だと言われても、もう少し控えてほしかった気はする。

Voは音質同様よくない。線が細くて音程が危ういみたいな、
B級以下にありがちなメロスピバンドのそれ的な感じで
もっとマシなVoはいなかったんだろうかみたいな。
メロディがよければそれも気にはならないんだけど…。

ギターも一応ネオクラっぽいソロなんだけど、
荒っぽい(Olaf Thorsen程ではないか)上に説得力を感じないのは痛いね。
ただ勢いだけで弾きました的な感じですな。

#2や#11のようなサウンドがもっとあれば
かなり多いマイナス要因が少しでも緩和されるんだがね…、残念な結果に終わっている。


1. Intro
2. Fly
3. The King
4. Falling Star
5. Burning Time
6. Try Again
7. Angel Cries
8. Tears In Floods pt 1 (EL ULTIME CANTO)
9. Tears In Floods pt 2 (MISERABLE MAN)
10. Apocalypse pt 1
11. Creatures
12. Fly (Carlo on vocal)
13. Try Again (INSTRUMENTAL)
14. Falling Star (REMIX)

[ 2011/09/22 ] | イタリア

Winter's Verge/Tales Of Tragedy

Tales of Tragedy
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Winters Verge
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キプロスという地図帳を出してこないとどこにあるのか自分はよくわからん所からの出身のバンド。
やっていることはKey入りのメロディックパワーメタルだ。これで3枚目らしいわ。
Voは男性で(#4のように女性も入る所もあるが)ハイトーンというよりは中低音重視なのだろうか?
ダミ声っぽい感じでもあったりするが、決して上手くはない。
時にはデスVoも入ったりするが、特にどうというわけでもない。
演奏陣に関してもまだ荒々しさがあり、なんか落ち着かない。
曲によってはヴァイオリンを登場させ、フォーク・トラッド的な一面もあったりもする。
曲の出来にしろメロディもパッとしません。

これでクサいメロディでもあれば別だが全てが中途半端な感じは否めない。
デビューアルバムならまだ目をつぶれるが3枚目で
キラーチューンなるものも見当たらないのは非常に痛い。

ソロはギターのほかにKeyも参加して結構派手なソロをかましてくれる。
それは結構おいしかったりするのだが…。

ジャケットは非常に格好いいのだが、それに完全に負けているのは残念でなりません。
ただ、キプロスという辺境の場所から登場したという話題だけ…。


1.World of lies
2.Old mans wish
3.I swear revenge
4.For those who are gone
5.The captains log
6.Envy
7.Dark entries
8.Madness once called love
9.Tomorrows dawn
10.Reflections of the past
11.Curse of time

[ 2011/09/21 ] | 日本 アジア 辺境

LOST INSIDE/Cold Days

アメリカ産のシュケイザーブラックメタルらしい。
音質はプリミティヴブラック的でかなり悪い。

非常にゆったりとしたテンポとどことなく明るい感じのするようなメロディの#1で幕を開けます。
それ以降はこれでもかというくらいの泣きのメロディが炸裂するブラックメタルを展開。

このトレモロのリフにしろそれにかぶせるソロにしろギターによる泣きは半端ではなく、
#1からそれをいかんなく発揮をしてくれます。
非常に説得力のあるメロディです。
面白いのはひたすらマイナーキーを使うのではなく
そこメジャーキーのメロディを上手く入れることで
より聴く人の耳を惹きつけていることに成功している点だろうか?

その泣きのメロディにからんでくるVoは
病んでいるにもほどがあるくらいの病的なスクリームVoを発します。
このフューネラルドゥーム系のゴシックとは違う、
何か狂気のようなものを感じる鬱系、
絶望系のブラックメタルには合っていると思う。
ただ、何を叫んでいるのかわからないのが
ハッキリしないことに好き嫌いが分かれるかもしれない?
ゴア・グラインド系の下水道Voも何言ってんかわかんないけどね。

#3はどちらかというと暗黒系のメロディの割合が高く
曲が短い割にはあまり面白くなかった。
ただ、絶望感MAXのメロディが終始続くその次の曲は最高だけどね。
同じようなテンポな曲が並びワンパターンのようでも
アルペジオによる「静」の部分を入れてくるさりげない演出も。

#8はなぜかそれまでの鬱系のメロディではなく、
なぜか明本当に明るいインスト曲
(ただ、トレモロリフが入るとなぜか病のようなものを感じるのはなんでだろうか、
そこが面白いね)。

絶望とか、苦悩とか鬱系の叙情的なメロディが好きな人と
音質の悪さを気にならない人はぜひとも聴いてほしい。
とてもアメリカ人が作るようなサウンドじゃないのも高ポイントだ。

何でも2011年には新作が出ているそうな。それもチェックかもしれない。



1 Desperation
2 I Hate Myself
3 Decay Of My Life
4 In The Loneliness
5 Reflections Of Sadness
6 My Last Cut
7 Cold Days
8 Forever


[ 2011/09/19 ] | シュケイザー/ポストブラックメタル

SEBASTIEN/Tears Of White Roses

チェコのシンフォニック色もあるメロパワバンド。
Roland Grapow(元HELLOWEEN、MASTERPLANの人でいいのか)がプロデュースしているそうな。
ゲスト陣もFabio Lione(RHAPSODY OF FIRE)を始め、
かなり豪華なメンツでそれだけでも期待をさせてくれるのだが…。

アルバム全体的に
多少モダンさも感じるようなパワーメタルを前面に出して、かなり硬派だ。
そこにピアノやらシンセワークが上手くからませてくるみたいなそんな感じだ。

ノリノリのパワフルな#1で始まる。まぁ疾走曲を持ってきたのは正解だが、
メロディが今一つ面白くない。なんか不安がよぎるのだが。
#2はそこそこ良かったもののそれ以降は不安が的中したみたいな。

Voはで結構歌えるし、演奏陣は安定している。
デビュー作にしてはずいぶん落ち着き払った感がある。
クオリティはそれなりに高いのだが、肝心のメロディに魅力がなく、
聴いているうちに飽きてきてしまう。
クオリティが高いだけにコレといったメロディや曲が見つからないのがもどかしい。


1. Musee du Satan Rouge
2. Femme Fatale
3. Dorian
4. Remiel in Flames
5. Tears of White Roses
6. Phoenix Rising
7. Voices in Your Heart
8. Fields of Chlum (1866 A.D.)
9. Lake of Dreams
10. Silver Water
11. Black Rose - part I
12. Black Rose - part II







[ 2011/09/18 ] | ロシア/東欧

ANGELDARK/Angelique

Angelique
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Angeldark
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スペインのシンフォニックメタルバンド。
ジャケだけ見たら完全なゴシックメタルだが(自分だけ?)。
確かに#1のようなシアトリカルなインストが流れるとそれ系かなと思ってしまうが、
#2になると突然アグレッシヴな疾走曲が始まって予想を裏切ってくれる。
DIVERCIAにも通じるようなゴシック系によくあるタイプの
ナルっぽい男性Voをメインに時にはフツーのVoやソプラノ系の女性VoやデスVoも挟んだりもする。

ピアノの入り方とかはゴシック的で耽美なメロディを聴かせてくれ、
そうかと思えば、ブラストやデスVoが出てくるとメロデスぽかったり、
今風のピコピコした電子音を入れたりして、インダストリアル的な面も見せたり、モダンでもあったり…etc、
一応シンフォニックメタルバンドなんだけんど、
1つのジャンルにはとらわれないサウンドをやられているというのか?

結構このアルバムの評価は高く、確かにメンバーの演奏力は高いし、
それなりのメロディもあることはあるのだが、
クサいメロディではないのか、叙情的なメロディもそれほどなく、
個人的には今一つ引っ掛かりの少ない感じがした。軽めの音質も残念要素の一つ。

やっていることはなかなか面白いし、スペインらしさを感じないのも面白いね。



1. Libera Me - Overture for Choir and Orchestra in E-Minor
2. Wolf
3. The Night Song
4. Saint-Germain (The Man Who Killed Death) Part I
5. Saint-Germain (The Man Who Killed Death) Part II
6. Rain
7. Wanderer
8. In My Dreams
9. Venom X
10. The Mastery of Pain
11. Follow the Chain
12. Seven Candle Circle
13. Under the Cathedral
14. In Darkness (Rmx)

[ 2011/09/17 ] | スペイン・ポルトガル

HIGHLAND GLORY/Twist of Faith

Twist of Faith
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Highland Glory
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ノルウェーのメロパワバンド。
ここのVoはSAINT DEAMONの方に行ってしまったために(?)、
ハスキーがかったパワフルなんだけどコケティッシュっぽい部分もある女性Voに交代している。
なかなか個性的だが時折ちょっと弱い部分もあるがさして問題はなかろう。

過去にどういう曲をやってたかは知らないが
#1や#2こそ正統派なメタルという印象が強かったが
#3になってからKeyによるメロディが顕著なメロパワになっている。コレはいい感じ。

ピアノを始め、シンフォニックの強いドラマティックなメロパワといった感じだろうか。
疾走は極力抑えてミドル&スローでじわじわと盛り上げていくようなそんなスタイルですねぇ。
これが好き嫌いが分かれそうな感じもする。
いかに嫌いな人を取り込むにはもちっとメロディの質を磨いてほしいな。

アップテンポな#6、ピアノをバックにして
情感たっぷりに歌い上げるバラードの#4や同じくバラードの#8はなかなか良いね。
#10はHEARTのcoverでコレがまたなかなかカッコ良く仕上がっている。



1. Holocauster Ride
2. Limitation Of Life
3. Temptation Highland
4. Without You
5. Twist Of Faith
6. Far Cry From Freedom
7. Earthbound Spirit
8. Diary Of The Dying
9. Blood Of The Innocent
10. Alone





[ 2011/09/15 ] | ノルウェー・デンマーク

ANATHEMA/Falling Deeper

Falling Deeper
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Anathema
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イギリスの元々はゴシックドゥームメタルバンドだった
(もうこのくだりはいらないのかな)
ゴシック風味のメランコリックロックバンドのリアレンジ作品集
『Hindsight』の続編らしい。
その上、初期のアルバムに収録されていた曲もりアレンジしているそうな??

自分はそのHindsightというアルバムを知らないので何とも言えないのだが、
このアルバムは昨今の非常に聴きやすいユーロロックとは
明らかに違うことだけは確かだ。
いやいや、そのドゥームゴシックメタル色のあったサウンドを今彼らがやっている
シンフォニックロック的にアレンジした…といった感じなのだろうか?

総勢26人からなる演奏陣による弦楽器のプレイには非常に厚みがあり、
聴きごたえがある。
打ち込みにはない感情とやらモノが入っているようなそんな感じだろうか?
そこに美しいピアノやらアコギやら泣きのギターなどが入るのだが、
確かに美しいのだが、最近の彼らとは違う、暗く、
どことなく不気味さも感じるサウンドに仕上がっている。
このアンバランス感がたまらんのですわ。
非常によく出来たアレンジとなっております。

ただし、#7と#9を除き比較的曲が短いのか、
いつの間にか次の曲に行っており、なんか淡白な感じ。
もっと聴きたいという気持ちにさせられるのも確か。

#5はTHE GATHERINGのAnneke van GiersbergenがメインVoで歌っている。



01. Crestfallen
02. Sleep In Sanity
03. Kingdom
04. They Die
05. Everwake
06. J’ai Fait Une Promesse
07. Alone
08. We The Gods
09. Sunset Of Age




[ 2011/09/14 ] | メランコリックロック
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プロフィール

死神の弥三

Author:死神の弥三
主に激し目の音楽の聴いた感想(アテにしないでください、火傷しますw)を書いています。ここではそれだけです。





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