THEATER OF AUTUMN

メタルを中心に音楽感想と時代劇感想 リンクフリーです

MINDFLOW/Mind Over Body

Mind Over Body
Mind Over Body
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Mindflow
Nightmare Records (2007-07-31)
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ブラジル出身のプログレメタルバンド。2ndらしい。
ジャケットは日本語の漢字一文字を大きくあしらっている。インパクトはある。
中身は変則拍子ありのリズムチェンジありのいかにもDREAM THEATERフォロワーである。
モダンともとれるヘヴィな音像で焦燥感をあおるようなメロディが中心で言葉は悪いが
そこらにたくさんいるようなプログレバンドの一つだろうか…。
Voも歌えるが個性は感じられず…。

のっけから10分を超える大曲で聴く者を圧倒しにかかってくるわけだが…。
これという印象に残るメロディは…ない…。
その後もいろいろプログレメタルバンドならではの
クセの強い、ドラマティックなサウンドをやっているのだが、
印象に残るようなメロディが全くない…。
ただ、すごいことをやっているね(演奏力は抜群だ)以外何も残らないという悲惨さだ。
#6はピアノをバックにVoがやさしく歌い上げ
ハミングのコーラスが入りながらフェイドアウトする悲しい曲。
それに結構近い明るいメロディな#3とか大曲よりもこういう短い曲の方が良かったり
あまりにも皮肉すぎる。

ただ、退屈な時間が流れるだけでこれを聴きとおすのは非常に苦しい。


1. Crossing Enemy's Line
2. Upload - Spirit
3. Thousand Miles From You
4. Just, You Navigate
5. Chair Designer
6. A Gift To You
7. Hellbitat
8. Follow Your Instinct
9. Hide And Seek

[ 2011/01/31 ] | プログレッシヴメタル

RED WINE/El Fin De Los Tiempos

メロスピブームの時にスペインから現れた。バンドの2nd。
このアルバムはそのクサいメロディが好きなファンのサイトでは
軒並み絶賛されていたので自分もためしに購入してみた。

なぜかドクロのジャケットで引く。
音はまぁまぁ、スペイン語で歌うVoは弱いが酷いというほどではない。
いわゆるB級メタルによくあるタイプだ。

#1の2分ちょい前から疾走を始めますが、
疑問符をつけずにはいられないほど、クサいメロディが登場しないんだわ。
ただただ疾走するだけでなく緩急をつけたり、
ピアノを巧く入れてきたりと演奏陣も問題ないし、
曲のクオリティは高いのに肝心のメロディが面白くもなんともないから
聴いていてただただ退屈なんだわ。これでメロディがクサければ自分も絶賛していたし、
すぐにアルバムを手放さなかったと思うんだが、
本当に身を乗り出したくなるような曲は#8まで待たなくてはならないという…。

その曲と現DREAMAKERに加入しているエリサがVoとして参加してる#9だけが収穫だったという残念さ
しかもそのエリサの方が上手く感じてしまうから不思議だ。

掲示板でも自分と同様の意見が多数みられ、
どう聴いても「数曲に光」だろう、とか#8と#9しか面白くないとか書かれていて
自分と同じ意見の人がいたことにホッとした。


1. Soldados de Fe
2. Vencer o Morir
3. El Fin de los Tiempos
4. El Rostro de Satan
5. Senderos de Gloria
6. Eedencion
7. Mi Triste Final
8. Dioses Sin Voz
9. Duelo Final
10. El ultimo Amanecer

[ 2011/01/30 ] | スペイン・ポルトガル

REVAMP/Revamp

オランダの元AFTER FOREVERの女性Voの新バンドらしい。
このバンドもゴシックというよりはどちらかというと
モダンなパワメタサウンドをやられております。
特に新鮮味はないかもしれませんがね。

のっけからかなりアグレッシヴなサウンドを展開。
EPICAにも似た(いやEPICAそのものだよ、ある種)
アグレッシヴ&オーケストレーションとの融合サウンドで聴く者を圧倒します。
女性Voはささやきからノーマル、ソプラノ、シャウトなど表現豊か。
この焦燥感をあおるようなサウンドには適任かもしれない。
もちろん曲によってはSOILWORKのデスVoも入ります。

疾走する曲は文句なくカッコいいしさらりと聴き流せるので好きだが
そうじゃない曲は好きじゃないなぁ…、アルバム全体的にミドルで押す感じな曲が多く、
ストレートに疾走する曲は少ないし…。
もう少しメロディに魅力があればいいのか…なんというのか…??
#12とボートラはそこそこいいかな。
女性Voの幅広い歌メロが楽曲を数段上のレヴェルに上げているみたいな。
やっぱりいかなる形であれメロディというがいかに大事なのかが分かる。

…つうかやっぱりこの手の曲は個人的に苦手なのかもしれません。
#7なんていうのは明らかなメタルコアが入ってきちゃっているしね…。
他のバンドがやっているのをわざわざやる必要があるのかと…。

Symphony XのVoが参加する#3はオーケストレーションのアレンジといい、
徐々に盛り上がる展開が非常にドラマティックで素晴らしい。
というかこの曲は後半に持ってきた方がいいような気がする。

クオリティに関しては文句のつけようがありません。
最終的にはその人の好みの問題だと思います。
「今風の」モダンなパワメタサウンドが好きな方は即ゲトりましょう。


01. Here’s My Hell
02. Head Up High
03. Sweet Curse
04. Million
05. In Sickness ‘Till Death Do Us Part: All Goodbyes Are Said
06. Break
07. In Sickness ‘Till Death Do Us Part: Disdain
08. In Sickness ‘Till Death Do Us Part: Disgraced
09. Kill Me With Silence
10. Fast Forward
11. The Trial Of Monsters
12. Under My Skin
13. I Lost Myself

[ 2011/01/29 ] | エクストリームロック/メタル

DAWNLESS/A Way to Escape

雪山のジャケットが非常に美しい、
スイスのシンフォニック色の強い5人組のメロパワ、2006年作。

ギターを兼任するVoは弱く楽曲のレヴェルを下げているような気も。
時にはデスVoを入れてメロデス的な趣も。
いや、Voの弱さをデス声でごまかしているのか?
それだったら専任のVo入れるなり、メロデスにするなりどちらかにしてくれ。
演奏力はまあまあな感じで、つまりありがちなB級メタルなわけだが。
B級メタルバンドお約束のクサイメロディでもあればいいんだがあんまりそういうメロディは出てこないで
なんか中途半端な内容だわな…。ピアノ音色は美しいんだがね…。
結果、マニア以外は手を出さない方がよいということでしょうか?

#6のタイトル名…。まぁ…それ以上言わないでおくのをやめよっと。

1. Winds Of Fate
2. Death Makes The Rules
3. Trying To Get Away
4. Gotta Think Twice
5. No Shit Sherlock
6. Domestic Violence
7. Unhealing Wound
8. The World We See
9. A Voice In The Night
10. Who Am I

[ 2011/01/28 ] | その他南欧

DESHABILLZ/神従者

神従者
神従者
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Deshabillz
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バンド名ははフランス語から、日本語にすると「白昼夢」という意味をするという事でつけたらしいが
ファンから本当は「パジャマ」であることを指摘された
(中心人物本人がHOT WAVEにて語ってた)ヴィジュアル系バンド。

このバンドを知ったのは新星堂が
この時期テレ玉(元テレビ埼玉)のHOT WAVEと連動して
ヴィジュアル系をプッシュしており、ヴィジュアル系コーナーまで出来ていたくらいで
その時に目にしたこのアルバムのジャケットが目を惹いたこと。

即ゲトりました。
が、演奏はいまいちだし、演奏は悪くてもメロディがよければ…と言いたいが
メロディが決していいとはいえない。音質もスカスカだし…。
Voは音痴なのか下手なのか…と普通の人なら思うだろうが
こういうある種鳥居みゆきのネタ的なヤバイ人、イタイ人のことをコンセプトとしている(のか?)
なのでこういう病んだ歌い方もありかと思う。

ただ、やはり楽曲のレヴェルを1段2段下げているのは否めない。残念だがね。
でも、このアルバムと次のアルバムではこのVoはある種マッチしているんだが、
このバンドアルバムをリリースするたびに楽曲のクオリティが高くなってきて
そうなってくるとこの中心人物のSHUNの醜さを演出するためのVoのメンヘラーヴォーカルが
一つの演出から楽曲の良さを思いっきり足を引っ張る形となり、
一人で必死にもがくことになる…。

で、本題に戻すと、このアルバムはよっぽどのファンとジャケ買いしたい人以外はお勧めできません。
自分も正直次のアルバムにもリメイクされて収録ることになる#5以外は受け付けなかった。
理由は先の通り。

でも、いいようにとると(?)このバンド、このアルバムには
病んだVoやなかなかおいしい(俺だけ?)ギターソロや
#5のようにブラストもあったり(リメイクされた同曲にはブラストしていないのが残念)、
明らかにメタルを意識もしているのでは?と思わせる曲もある。
だからなのかメタルに何の抵抗もなく聴くことができたし、デスメタル系にも同様に抵抗なくね…。
ある種のメロデスととらえても面白いかもしれない。
と、でたらめなことをたくさん書いているような気がする…。

あと、なんで#3はいきなり終わるのかわからない。なんで???
曲の前に(次のアルバムでは曲の終わり)語りが入るのも好きだ。

でもいろいろな意味でこのバンドの存在は自分にとってターニングポイントになったと思う。


1. 影絵の中で…
2. 解放記念日
3. Legend of Fiction
4. 裏切りの血舞台
5. 破壊の宴
6. Amour
7. IN THE TIME GOES BY
8. 彼女ハアノ頃,偽リノ華ダッタ…

[ 2011/01/26 ] | J-ROCK/J-POP

BLACK COUNTESS/Blood Desire and Dead Nenuphars

ロシアのシンフォニックブラックメタルバンドの初期の音源。
現在は一人プロジェクトとなっている。

ひさびさに「行きすぎた」パネェクサいメロディ満載の曲を聴いたわ。
ツインギターによるメロディはもちろん、Keyによるメロディも同様に
ロシアお得意のクサメロ満載でもうその手のファンにはたまらない内容となっている。
初期のクレイドルでさえも(ほとんどクレイドルをパクっているんだが)ここまで
クサくないだろうと。

どの曲もクサいメロディ満載でジャケットだけでなく音もパネェヤバいことになっております。
長い曲もあるが、メロディがメロディなだけに飽きませんわ。
いろいろな意味で「やりすぎ」感ではありますが、
クサメロファンは聴いて絶対損はありません。
即ゲトものなんだが残念ながら現在廃盤のようで自分も手に入れられない状態なのが非常に残念だ。

日本人が好むだろうこの手のメロディはもっと認知されてもいいはずだ。



1. Female Masturbation For My Ill-Natured Pleasure
2. Lesbian Moon
3. Lustful Embrace Of Whore
4. The Portrait
5. Nocturnal Episode
6. The Vestal - Part 1 (The Flame Between Her Thighs)
7. Princess With Mermaid's Soul
8. The Vestal - Part 2 (The Blood Between Her Thighs)
9. Black Countess' Erotic Poetry

[ 2011/01/25 ] | シンフォニック/メロディックブラックメタル

SLECHTVALK/A Forlorn Throne

A Forlorn Throne
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Slechtvalk
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オランダ産シンフォニックブラックメタルバンド、4th、新作。
のっけから禍々しいメロディとブラストで突っ走る。
突っ走ったりミドルになったりテンポを変える。
6分以上ある曲が多く、ある種ドラマティックな展開を見せているのではないか?
基本はブルータルで禍々しいメロディが多いのだが
突然わかりやすいメロディは切り込んでくる。
んで、メロディはツインギターによるものが多い。
Keyは決して前面に出てはいないが
バンドサウンドをシンフォニックに仕上げているのに一役買っているといったところか?
Voはわめきと抱擁を使い分ける。

無表情のお経のようなコーラスが非常に気持ちが悪く、
非常に不気味さを醸し出すのに一役買っている。
ツインで泣くメロディは説得力があり、そこにノーマルVoやらコーラスが入ったりして
コレはいいと思いました。
#4などはGRAVEWORMっぽくも感じさせるようなスローでクサいまでの泣かせるメロディ満載の曲。
ファストチューンでもっとこういう泣きのサウンドがあれば良かったのだが…。
#2や#6は結構好きだが。それ以外は時折惹きつけるメロディはあるものの
全体的には中途半端なメロディが多くていまいち。

このアルバムからは残念ながらコレという個性を感じることはできなかった…。



01. Tamers Of The Seas
02. Forsaken
03. Desolate
04. Divided By Malice
05. Allegiance
06. Enthroned
07. Bewailed
08. Towards The Dawn
09. Vengeance Of A Scorned King

[ 2011/01/24 ] | シンフォニック/メロディックブラックメタル

FREEDOM CALL/Eternity

Eternity
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Freedom Call
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MOON’DOCなんかやってられっかということで離脱して結成した、
ドイツのファンタジックかつ
比較的明るめのメロディを得意(?)とするメロスピバンドの2002年作、3rd。

#1ののっけからクワイアの登場~疾走曲というパターンで
メロスピファンのハートをがっちりつかむ。
サビになるとクワイアが出てきて大合唱というお約束のパターンだけでなく
だけでなくトランペットのような管楽器の導入もあって
(やっぱりこういう楽器の方がギターや安っぽいキーボードよりも遥かにいい)、
躁メロディの説得力に一役買っている。#1~#3の疾走曲は鬼。
だからといってそれ以降が悪いと
決して躁だけじゃなくて時にはクサさも感じるメロディもあるのも高ポイント。

ヘッコのフォロワーというだけで切ってしまうのにはあまりにももったいない上に高いクオリティだ。
でも確かこのアルバムだけ(新作はどうだか知らんが)日本盤…出ていないんだよね?確か。


1. Metal Invasion
2. The Eyes of The World
3. Flying High
4. Land of Light
5. Warriors
6. Ages of Power
7. Turn Back Time
8. Island of Dreams
9. The Spell
10. Bleeding Heart
11. Flame In The Night

[ 2011/01/20 ] | ドイツ

SUNRISE/Trust Your Soul

Trust Your Soul
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Sunrise
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ウクライナ産のキラキラしたKeyが特徴の6人組のメロパワバンド。
一度疾走すれば、初期のSONATA ARCTICA、STRATOVARIUSのようなサウンドで
その手のファンにとってはニューカマーの登場で喜ばしいだろう。

ファーストトラックがミドルテンポで(メロは酷くはないが)つかみが悪いが
#2の疾走曲でそれは取り消されることとなる。その曲はこのアルバムのキラーチューンだろう。
ツーバス連打のいわゆるメロスピ曲は3曲ほど
ガンマ的なアップテンポやミドル&スローテンポとなる。
なかにはサビで女性Voと共に歌う曲もあったりもする。

メロディもまだまだ練らないといけない部分はあるし
(おっと思う面がある一方で、聴いてて眠くなる曲もある)、
Voはハイトーンは頼りなくギターソロも上手くない、まだまだB級臭さの残るアルバムだが。
#2のような曲がもっとあれば印象は変わっていたが掘り出し物と考えると結構いい方か?
今後の成長を期待したい。



01. Trust Your Soul
02. All This Time
03. You And Me
04. Man In The World
05. Love Will Set You Free
06. Dreamer Online
07. Hey!
08. Relax
09. Tell Me Why
10. Forgotten Secrets
11. Invisible Place
12. Duh Vsesvitu (The Spirit Of Universe) [bonus]

[ 2011/01/17 ] | ロシア/東欧

GAMMA RAY/Power Plant

Powerplant
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Gamma Ray
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ジャーマンメタルゴッドまで言われるようにもなった
カイ・ハンセン率いるメロパワバンド、6th。

最近は彼らが作り上げて来たジャーマンメタル…メロスピの基ともいえるような
スピードはもちろん、クサいメロディ、クワイアを要所要所で用いた
ドラマティックである種ファンタジックな要素も持ち合わせたようなサウンドから
正統派メタルに色気を出しまくったサウンドをやられて個人的には非常にがっかりしているわけだが…。

このアルバムは次のアルバムで転換期を迎える前のアルバムで
まだ、今までの我々が求めているような曲をやられているわけだが…。
今作も前作、前々作のようなサウンドを継承しているんだが…。

期待が大きすぎたのか全くピンときませんでした。
確かに悪いアルバムではないんだが、個人的には受け付けなかった…。
今のような(個人的には)まったく好きじゃない正統派メタル的な曲よりは遥かにましなんだが。

そこそこクサいメロディをかましながら疾走をしたり、
クワイアを配したサウンドで盛り上げようとしているのだが、
メロディそのものが今までの焼き直しみたいな感じがしちゃったし、
1曲目がどうもこうも個人的には今一つな印象。
その今一つな感じを引きずったまま最後まで来ちゃったみたいな…。
BURRN!でもそれなりに評価されているみたいだが…
(レビュアーの一人は最高傑作なんて書いているがそこまで良いか?)。
ネットとか見ると絶賛されているみたいなので
自分みたいな人間の感想はあまりあてにしない方がよろしいかと。

#6は今やっているサウンドを予想させるような曲…。


1. Anywhere In The Galaxy
2. Razorblade Sigh
3. Send Me A Sign
4. Strangers In The Night
5. Gardens Of The Sinner
6. Short As Hell
7. It's A Sin
8. Heavy Metal Universe
9. Wings Of Destiny
10. Hand Of Fate
11. Armegeddon

[ 2011/01/16 ] | ドイツ
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Author:死神の弥三
主に激し目の音楽の聴いた感想(アテにしないでください、火傷しますw)を書いています。ここではそれだけです。





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