ノルウェー・デンマーク

        

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PYRAMAZE/Immortal

category - ノルウェー・デンマーク
2016/ 07/ 28
                 
Immortal
Immortal
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Pyramaze
Inner Wound Records (2014-05-13)
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デンマークのシンフォニックメタルバンド。
オープニングが壮大なオーケストレーションでスタートするので
エピックメタル的な趣もあるのかもしれない。
どことなくダークな雰囲気もあるツインギターに
分厚いシンセを加えたサウンドで
(レビューサイトでICED EARTHの
名前が挙がっていたのもなんとなくわかる)
疾走一辺倒とはいかず緩急をつけたリズムで
若干プログレがかった感じの一癖二癖のある展開を見せる。


続きはこちらから


            
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GAIA EPICUS/Satrap

category - ノルウェー・デンマーク
2012/ 10/ 03
                 
Satrap
Satrap
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Gaia Epicus
Epicus (2009-06-29)
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ノルウェーのKey入りのメロスピバンド。
曲が始まった瞬間どこそこのバンドのパクリのようなサウンドが展開される。
(#1なんてタイトルからしてドイツのこの手のサウンドの元祖のタイトルだろうな)
まぁパクリ云々は置いといて、
エピック感もあるようなそしてそれなりにクサいメロディが
そこかしこに展開される上、疾走するのだからたまらない…はずなんだが…。

このバンドをなぜ個人的に評価をしない(できない)のかというと
このVoがそのパクリをしていると思われるバンドのゴッドよりも醜くて
曲によっては聴いていられないくらい酷いのだわ。
このVoのせいで曲のクオリティを思い切り下げていると言っても過言ではない。
メロディも含めて曲の完成度が高いだけに(捨て曲もほとんどないくらいの出来なんよ)、
この説得力のないVoが足を思い切り引っ張っているのはものすごくいただけない。

特に長い曲になるとかったるくなってくる。それは非常に残念でならない。
このVoはどうやらギターも兼任しているそうなので
どうせなら専任のVoを入れたりした方がいいのに
そんなこともせず次のアルバムも専任Voを入れずに作りやがったので
全く興味を示すことは無かった。



1. Keepers Of Time
2. Heavens Gate
3. Fire & Ice 
4. Inside The Storm 
5. Die for your King 
6. Star Wars 
7. Innovation
8. Cyber Future
9. Freedom Calls 
10. Heavy Metal Heart 
11. Watch The sky 




                         
                                  
        

ROYAL HUNT/Show Me How to Live

category - ノルウェー・デンマーク
2011/ 12/ 16
                 
ショウ・ミー・ハウ・トゥ・リヴ(初回限定盤)(DVD付)
ロイヤル・ハント
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デンマーク(中心人物のアンドレはモスクワ出身だがw)
のシンフォニックメタルバンドの重鎮の新作。
まさかのD.C. Cooper復帰作となって話題となっている。
個人的にもこのニュースは大きかったし、
まさか彼が復帰して新作が出るとは思っていなかった。
ジョン・ウエストやマーク・ボールズといった
ハイトーンを駆使したシンガーもそれなりにいいこたぁいかったんだが
個人的にはどうもアンドレのサウンドにとっては彼らでは納得がいかなかった。
やっぱりD.Cじゃないとというのはもう#1の歌メロが始まった瞬間感じてしまう。
D.CのVoは決して衰えていなかったのもホッとする。

やはりファンの期待が大きかっただけに
アンドレも気合が入ったのか
楽曲の方は4作目や5作目のようなあんなひねくれたものでもなければ
ミドルテンポのドラマティックなナンバー#6の大曲以外、
前作のようなものでもなければ余計なものをやらずに
(シンセの装飾が相変わらず安っぽいというのが問題なのだが)、
派手すぎるくらいのシンセがバリバリと入りまくりの
ファンが一番求めているネオクラシカルで様式美なROYAL HUNTらしいサウンドに仕上がっていて
(中にはポップな感じのある曲もある)、
文句のつけようがないくらいに素晴らしく、
またこのギターリストもツボをついた(ちょっと弾きすぎ感もあるが)ソロを聴かせ、
一安心どころか聴いて良かった内容になっている。
もちっと聴きたいなぁ…という余韻を残して終わるのも潔い。




1. One More Day
2. Another Man Down
3. An Empty Shell
4. Hard Rain's Coming
5. Half Past Loneliness
6. Show Me How To Live
7. Angel's Gone


                         
                                  
        

ROYAL HUNT/Show Me How to Live

category - ノルウェー・デンマーク
2011/ 12/ 16
                 
ショウ・ミー・ハウ・トゥ・リヴ(初回限定盤)(DVD付)
ロイヤル・ハント
マーキー・インコーポレイティド (2011-12-07)
売り上げランキング: 88,376




デンマーク(中心人物のアンドレはモスクワ出身だがw)
のシンフォニックメタルバンドの重鎮の新作。
まさかのD.C. Cooper復帰作となって話題となっている。
個人的にもこのニュースは大きかったし、まさか彼が復帰して新作が出るとは思っていなかった。
ジョン・ウエストやマーク・ボールズといった
ハイトーンを駆使したシンガーもそれなりにいいこたぁいかったんだが
個人的にはどうもアンドレのサウンドにとっては彼らでは納得がいかなかった。
やっぱりD.Cじゃないとというのはもう#1の歌メロが始まった瞬間感じてしまう。
D.CのVoは決して衰えていなかったのもホッとする。

やはりファンの期待が大きかっただけに
アンドレも気合が入ったのか
楽曲の方は4作目や5作目のようなあんなひねくれたものでもなければ
ミドルテンポのドラマティックなナンバー#6の大曲以外、
前作のようなものでもなければ余計なものをやらずに
(シンセの装飾が相変わらず安っぽいというのが問題なのだが)、
派手すぎるくらいのシンセがバリバリと入りまくりの
ファンが一番求めているネオクラシカルで様式美なROYAL HUNTらしいサウンドに仕上がっていて
(中にはポップな感じのある曲もある)、
文句のつけようがないくらいに素晴らしく、
またこのギターリストもツボをついた(ちょっと弾きすぎ感もあるが)ソロを聴かせ、
一安心どころか聴いて良かった内容になっている。
もちっと聴きたいなぁ…という余韻を残して終わるのも潔い。


1. One More Day
2. Another Man Down
3. An Empty Shell
4. Hard Rain's Coming
5. Half Past Loneliness
6. Show Me How To Live
7. Angel's Gone




                         
                                  
        

HIGHLAND GLORY/Twist of Faith

category - ノルウェー・デンマーク
2011/ 09/ 15
                 
Twist of Faith
Twist of Faith
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Highland Glory
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ノルウェーのメロパワバンド。
ここのVoはSAINT DEAMONの方に行ってしまったために(?)、
ハスキーがかったパワフルなんだけどコケティッシュっぽい部分もある女性Voに交代している。
なかなか個性的だが時折ちょっと弱い部分もあるがさして問題はなかろう。

過去にどういう曲をやってたかは知らないが
#1や#2こそ正統派なメタルという印象が強かったが
#3になってからKeyによるメロディが顕著なメロパワになっている。コレはいい感じ。

ピアノを始め、シンフォニックの強いドラマティックなメロパワといった感じだろうか。
疾走は極力抑えてミドル&スローでじわじわと盛り上げていくようなそんなスタイルですねぇ。
これが好き嫌いが分かれそうな感じもする。
いかに嫌いな人を取り込むにはもちっとメロディの質を磨いてほしいな。

アップテンポな#6、ピアノをバックにして
情感たっぷりに歌い上げるバラードの#4や同じくバラードの#8はなかなか良いね。
#10はHEARTのcoverでコレがまたなかなかカッコ良く仕上がっている。



1. Holocauster Ride
2. Limitation Of Life
3. Temptation Highland
4. Without You
5. Twist Of Faith
6. Far Cry From Freedom
7. Earthbound Spirit
8. Diary Of The Dying
9. Blood Of The Innocent
10. Alone





                         
                                  
        

WUTHERING HEIGHTS/The Shadow Cabinet

category - ノルウェー・デンマーク
2010/ 07/ 19
                 
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デンマークのひねくれたメロパワメタル4th。
Voは鍵盤魔神、リチャードアンダーセンがTIME REQUIEMとは別に立ち上げた
プロジェクトバンドRICHARD ANDERSSON'S SPACE ODYSSEY
で歌っていたPatrik Johansson。
相変わらず暑苦しいVoを聴かせてくれます。
残念ながらヘンリック・フライマン(EVIL MASQUERADE)はこのアルバムの前に脱退した模様。

一応Key入りのメロスピなんだが
そこらのバンドと違うのはスピード一辺倒ではなくて
何度もリズムチェンジをしながら進んでいくところでしょうか?
決してプログレメタルみたく変則拍子を取り入れるようなサウンドではないんだが…。
速くなったと思ったら遅くなったりまぁ忙しいわ、
というとこが好き嫌いが分かれるところかもしれない。
メロディに関しては悪くはないだけに、聴く人がどうとらえるかにかかっている。
民族っぽいメロディもそこかしこにある。
ただ(聴いてはいないが)前作より減退したらしいわ。
まぁそれでもそこかしこにクサいメロディが撒かれているので
その筋のファンには受け入れられるだろうが、
自分もメロディと疾走は受け入れられるが
このリズムチェンジを繰り返すサウンドはどうしても…かなぁ。
何度も聴きたいという気にはなりませんでした。
ひねくれた展開でもよくて暑苦しいまでにクサいメロディが好きな人は是非。



01. Demon Desire
02. Beautifool
03. The Raven
04. Faith - Apathy Divine Part I
05. Envy
06. Snow - Apathy Divine Part II
07. Sleep
08. I Shall Not Yield
09. Reason ... ?
10. Carpe Noctem - Seize The Night
11. Shadow Of A Gipsy




                         
                                  
        

PRETTY MAIDS/Spooked

category - ノルウェー・デンマーク
2010/ 07/ 09
                 
スプークド
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プリティ・メイズ
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つい最近ニューアルバムが出たばかりのデンマーク出身のメロパワバンド。
これは1997年作なんだけんど。
このバンドのことはよくわからんのだけどファンの間ではそれなりに
評判だったと思う。
初めて聴いたんだが疾走曲は、メロパワというよりは

Key入りの80年代的なサウンドと正統派メタルが融合したような感じのサウンドですね。
だからクサいメロディを期待すると思い切り肩透かしを食らう。
つまり自分好みのサウンドではなかったので残念だった。
もうちょいKeyが入り込んできてもよかったんではないかねとか思ってしまったり。
北欧らしいものでもなければジャーマン系のようなものでもないのが以外と以外だ。

でもこのアルバム、確かプロデューサーは
ジャーマン系のプロデュースでおなじみのトミーハンセンだったような気がするんだが…。
#8はソロでそれなりのメロディが出てくるんだがもっとそういうのが出てほしかったなぁ…。
メロディアスハード的な#6はなかなか好みだわ。
アルバム後半は疾走曲より「聴かせる」曲が多くてメロディアスだがなんかダレる。
日本盤はとにかく曲数が多すぎ(というてもカヴァー曲なのだが)で正直いらん。



1. Resurrection (intro)
2. Freakshow
3. Dead or Alive
4. Die with Your Dreams
5. Fly me Out
6. Live Until it Hurts
7. Spooked
8. Twisted
9. If It Can't Be Love
10. Never Too Late
11. Your Mind is Where the Money Is
12. Hard Luck Woman
13. The One That Should Not Be
14. A Love and a Fiction
15. Crazy Horses
16. Where the Blood Runs Deep




                         
                                  
        

GUARDIANS OF TIME/Machines Of Mental Design

category - ノルウェー・デンマーク
2010/ 07/ 05
                 
Machines of Mental Design
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Guardians of Time
Massacre (2004-09-13)




ノルウェー産のメロパワバンド、2004年作。
Voはハイトーンながらもなかなか骨太い感じ。
北欧のありがちな線の細いハイトーンとは違う。
#2は我々の好きなスピードチューン。つかみはOKだが
#4以降のその後が続かない。疾走曲が多いことは非常にありがたいんだが、

悪くはないんだけど、クオリティは高いんだけど的な残念な内容になっている。
ギターソロも非常に上手いんだけどねぇ…、肝心のメロディにコレというものが
感じられんのですよ。まぁ…好みの問題なのかもしれないけど、さ…。
クサいメロディを期待していると肩透かしを食う
(とアマゾンのレビューで書いてあった通りだわ)。
ひょっとしたら正統派メタルをやろうとしているのだろうか?
なんかあいまいな感じがしてならないな。
#2、#4のようなメロディの疾走曲だったらいいんだが…。
ミドルテンポの曲も後もうチョイくらいなんだけどなぁ…、
ただかったるいだけに終始している。
後曲数が多い。10曲くらいにしてくれ。
この後彼らはどうしているのか知らない。


1. Logging on
2. Faceless Society
3. The Rise of Triopticon
4. More Than Man
5. Triopticon
6. Machines of Mental Design
7. Puppets of the Mainframe
8. War Within
9. Escaping Time
10. A Secret Revealed
11. Point of No Return
12. Intervention From Beyond
13. The Journey





                         
                                  
        

ROYAL HUNT/Paradox

category - ノルウェー・デンマーク
2010/ 06/ 23
                 
パラドックス
パラドックス
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ロイヤル・ハント
マーキー・インコーポレイティド (2008-09-24)
売り上げランキング: 140,690




デンマークのネオクラシカル色満載のシンフォニックメタルバンド。
この4枚目のアルバムだが、
かなりひねくれた展開をしております。ある種プログレッシヴになったといってもいい。
そして非常にドラマティックなサウンドになりました。
前作を聴いていないので何とも言えませんがとにかく「濃い」アルバムです。

これがROYAL HUNT初だったのですが、
まずD.CのVoの上手さ、このバンドに非常に重要な存在だというのが
なかなか飲み込めませんでした。

今まではネオクラシカル的なメタルバンドはハイトーンを駆使したVoしか
受け付けなかったものでこういう中低音を中心に使うVoが受け付けなかったというのもある。
彼が脱退した後ジョン・ウエストだのマークボールズだのハイトーンを中心とするVoに
なりましたが今となってはどうしても彼らのようなVoはこのバンドにはどうも…といった感じ。
なんで彼を追い出してしまったのか非常に残念でならない。
アンドレはそれほどD.Cのソロに嫉妬したのかね?

で、このアルバムなんですけどね、巷の評判は非常に高く、
これこそ彼らの最高傑作だと言う人もかなり多いんですけどね。
個人的には何というか…、1曲1曲のクオリティは高いのはわかるんですが
どうしても「なんだかなぁ~(阿藤快)」と首をひねってしまうんですわ。
単純に疾走している曲が少ないとかの理由だけではないですね。
まずつかみが悪い。地味~なミドルテンポの曲から始まる(途中で速くなるけどw)。
これがものすごく痛い。これがクサメロ全開の曲でもあれば話は変わっていたんだろうが…。
その次の曲の疾走曲もなんか今一つだし、
一つの曲が長くて途中から面白くなるような展開にしている曲が多くて
じわじわと曲を盛り上げていくような感じだからだろうか?
ハイライトまでいくのに時間がかかり過ぎてしまってその前で飽きてしまう…というか。
最初のインパクトが弱い曲が多いのが残念だ。

それでも#4、大作の#6、#7はいいと思いました。
BURRN!にも書いてあったようにバックのオケは生を使った方がいいというのは納得。
Keyでここまで作り上げているのは凄いがなんか安っぽく感じる時もある。
あと、コンセプトなんだろうがとりあえず8トラックあるものの
全体が繋がっているのがあまり好きじゃないなぁ…(これは別の理由w)。

このアルバムの後に名曲「Epilogue」の入っている2ndを聴いたんだが
クオリティやVoとかはこの4thにはかなわないが
コンパクトにまとめあげられており、非常キャッチーでわかりやすいので何よりもよかった。
正直この「Paradox」は聴く人に対して焦点がいまいち定まっていないという事もあり、
残念な結果に終わってしまったが、
後に買った「Clown In The Mirror」のほうが個人的には気にいった。

確かによく練られたアルバムだし(BURRN!で一人のレビュアーは98点をつけており、
草加の新星堂ではそのことを売り文句にして大々的に売り出していたなぁ…、懐かしいなぁ)
クオリティは高いことは否定はできないが
このバンド初心者の人はまずは1stから手を出した方がいいかもしれません…。


1. The Awakening
2. River Of Pain
3. Tearing Down The World
4. Message To God
5. Long Way Home
6. Time Will Tell
7. Silent Scream
8. It's Over
9. The Final Lullaby (bonus track)



                         
                                  
        

CONCEPTION/Flow

category - ノルウェー・デンマーク
2010/ 03/ 14
                 
Flow
Flow
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Conception
Sanctuary (1998-04-28)
売り上げランキング: 1,313,721



ノルウェーのテクニカル(といっていいのか?)バンドの1997年作の4枚目。
彼らは当時のGamma Rayの来日公演の際にオープニングアクトで
やってきた(その時のサポートメンバーのキーボーディストが
演奏中ノリノリで首を上下に振りながらステップを踏んでいて
非常に怪しい動きをしていたのが今でも脳裏に焼き付いている)
ので知っている人も当時それなりにいたのでは?

で、このアルバムなんだが
正直、つまらないです。
叙情性もほとんどないし、印象に残るメロもないし、ミドルテンポのリズム…。
似たような退廃的な灰色の世界観がずっと続くし、この#3のドヨーンとしたベースは何だ?

#4のようなキャッチーさ、#8のような叙情性がもっとあれば
評価も変わっていたと思います。
本人たちはインダストリアル的なものもやりたかったみたいなことを
語っていたような気がするがこのアルバムは
ある意味実験的なものだったのかもしれない。
本人たちがやりたがっていることと
我々聴く者との間にものすごい開きが出てしまったな。
このアルバムを機にバンドは休止し(解散じゃないみたい)、
Voのロイ・S・カーンはKAMELOTへ移籍する(現在は脱退)。



1.Gethsemane
2.Angel (come walk with me)
3.A Virtual Lovestory
4.Flow
5.Cry
6.Reach Out
7.Tell Me When I'm Gone
8.Hold On
9.Cardinal Sin
10.Would It Be The Same




                         
                                  
    
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