THEATER OF AUTUMN

メタルを中心に音楽感想と時代劇感想 リンクフリーです

THE MURDER OF MY SWEET/Echoes of the Aftermath

Echoes of the Aftermath
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Murder of My Sweet
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スウェーデンのEVANESCENCEフォロワーな
モダンへヴィゴシックロックメタルバンドの新作。
やっている事は変わってはいないが
何かやたらシンセ使いがデジタリティなものだけでなく
オーケストレーション(打ち込み?)を駆使することで
やったら派手になり(以前からだっけ?)
WITHIN TEMPTATIONのような事をやろうとしているのか
よくわからない。

まぁどっちにしても似たような
横乗りのリズムにそこにキャッチーなメロディが乗っかり
女性Voが歌い上げるという…、まぁそんな感じで
進歩がなければ個性も無い音楽性には変わりはないわけだが…。
というのは書き過ぎでもう少しフォローすると
横乗りのそれはもちろんアルバム全体を通してなのだが
ミドルテンポながらもそういうオルタナ的なリズムだけでないのは
EVA嫌いの自分としては評価に値する部分でもある。

LACUNA COILよりかは遥かに攻撃性はなく、
ELYSIONよりもずっと聴きやすいといった感じで
前作よりもオーケストレーションを派手に多用したことで
さらに聴きやすくなり暗黒性もかなり低いし
何よりもこの手のサウンドにしてはかなり聴きやすく
とっつきやすさがあるのでそれはかなりの高印象ではある。
ある種のポップさもあるのも魅力か?
Voが今一つ垢抜けていないのはまぁ御愛嬌ということで。

キャッチーなメロディが好きだったり
派手なオーケストレーションが好きだったりしたら
(そのおかげかへヴィなギターも抑えられているので)
間違いなく気に入るだろうという感じなのだが
個人的にはそれ以上の感想が思いつかないし書けないのですわ。


01. Sleeping Giant
02. Personal Hell
03. Racing Heart
04. Cry Wolf
05. Echoes of the Aftermath
06. Flatline
07. Loud as a Whisper
08. Shining After Dark
09. Ode to Everyone
10. Go On
11. In Risk of Rain
12. Inside, Outside



[ 2017/02/15 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

WITHIN TEMPTATION/The Heart of Everything

Heart of Everything
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Within Temptation
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オランダのシンフォニックゴシックメタルバンドの4枚目。
前々作、前作と回を重ねるごとに強まってくる
EVANESENCEらしさを今作でさらに強めた作風で
好ききらいがかなり分かれそうな感じ。

耳触りのいいオーケストレーションをバックにして
モダンなギターとどの曲も似たり寄ったりなオルタナ風の横ノリのリズムに
曲によってはデスVoやラップ風の野郎のVoが入ったりした
へヴィロックがベースなのでなんだかなぁといった感じ。

表情豊かな女性Voは相変わらず美しいし、
もちろん壮大なスケール感には圧倒されるんだが、
この手のサウンドがどうにも受け付けない自分としては
今一つのめり込むことが出来ず、右から左に流れるだけでしかない。
アップテンポなリズムの曲を入れてみるとか
泣きにこだわったメロディが冴える曲とかがあれば別なんだが、
そんな中#6や明るめのサビの#9は耳を惹きつけられた。



01.The Howling
02. What Have You Done
03. Frozen
04. Our Solemn Hour
05. The Heart of Everything
06. Hand of Sorrow
07. The Cross
08. Final Destination
09. All I Need
10. The Truth Beneath the Rose
11. Forgiven


[ 2015/05/02 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

AMARANTHE/Massive Addictive

Massive Addictive
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Amaranthe
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スウェーデンのバンドの3枚目。
なんでもLAST MAY JAGUARというバンドがカバーしたのは
このバンドのことなんか?

前作、前々作は未聴なのでどういうことをやっていたかはわからんが
このアルバムに限って書くと
おそらくEVANESENCEに影響を受けたような
そんな感じを受けたような事をやってる。
そんなEVAっぽいノリにやたら自己主張するエレクトロニカなシンセ、
モダンなギターと女性Vo、男性デスVo&クリーンVoといった感じの
いかにも流行りのものを一通り取り入れてやってます的なもので
その地点で個人的にはマイナス評価なんだが
(要はやっていることに個性とか感じないからなんだが)。

まぁ、それなりにメロディはキャッチーではあるし
どことなくプログレっぽさを感じなくもないリズムだったり
それなりに聴きどころを作っているようだが
(何よりもだらだらとした大曲志向じゃないのは高ポイントだ)、

この手のジャンルの中で抜きんでたような
特にすごいことをやっているわけでもないので
レビューを見てもあまり評価が高くないのもうなずける。
しかしいつになったらこういう音楽のブームは去るのだろう?


01 Dynamite
02 Drop Dead Cynical
03 Trinity
04 Massive Addictive
05 Digital World
06 True
07 Unreal
08 Over And Done
09 Danger Zone
10 Skyline
11 An Ordinary Abnormality
12 Exhale
13 Trinity (Acoustic)
14 True (Acoustic)




[ 2015/03/04 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

STREAM OF PASSION/War Of Our Own

A War Of Our Own
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オランダのシンフォニックゴシックメタルバンドの新作。
このバンドも昨今のモダン志向を取り入れたバンドで
正直好きにはなれないんだが、

今作も当然ながらへヴィなギターを前面に出した
モダン志向のサウンドである。LACUNA COILのような
いやそこはEVANESENCEなのかそんなノリが大半を占め、
そしてどことなくプログレ的な一面もある。

そこへ美しくも力強い女性Vo(このVoの歌メロは素晴らしいの一言に尽きる)
にピアノを始めシンセや弦楽器などが上手くからみ、
キャッチーさもある、それなりの聴きどころを抑えた
ドラマティックな展開をみせているところは脱帽ではある。
モダン路線は個人的には苦手だけど曲作りは巧いとは思った。


1. Monster
2. A War Of Our Own
3. The Curse
4. Autophobia
5. Burning Star
6. For You
7. Exile
8. Delirio
9. Earthquake
10. Secrets
11. Don't Let Go
12. Out Of The Darkness
13. The Distance Between Us (Bonus Track)

[ 2014/07/15 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

EPICA/Quantum Enigma

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Epica
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オランダのモダンメロパワゴシックメタルバンド。
クワイアを加えた映画音楽のような壮大なオーケストレーションの#1から始まる
ただ本編#2以降は昨今の彼らのやっている音楽性に大差なく、
オーケストレーションやクワイアを多用した
モダンなメロパワ色の強いゴシックメタルをやっている。
と書いたのも、シンフォニックで攻撃的なサウンドが勝り、
今一つ耽美的な部分というのは感じられないのだが…、
曲によってはスピーディーに疾走もする
(まぁそういうのは毎度のことなので驚きもないんだがw)
女性Voがメインではあるが曲によってはデスVoの比率が高い曲も登場する。
要所要所でクワイアが曲を盛り上げながら
ドラマティックな展開を見せるのは今までと一緒である。

ただ、今作はただ激しいだけでなく、それなりにメロディが良かったりして
確かにあまり好きなタイプのサウンドではないものの、
今作は女性Voの歌メロ等が聴きごたえがそれなりにあったりもする。
なんか妙な説得力があるのも事実だ。

このバンドのメンバーがやっているMAYANと似たような音楽性だが
こっちの方がオーケストレーションが派手だとか
その程度の違いしかないというのは残念だ。
ただ、MAYANが気に入った人はコチラも気にいる事だろう。


1. Originem
2. The Second Stone
3. The Essence of Silence
4. Victims of Contingency
5. Sense Without Sanity (The Impervious Code)
6. Unchain Utopia
7. The Fifth Guardian (Interlude)
8. Chemical Insomnia
9. Reverence (Living in the Heart)
10. Omen (The Ghoulish Malady) Janse
11. Canvas of Life
12. Natural Corruption
13. The Quantum Enigma

[ 2014/05/28 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

DELAIN/Human Contradiction

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オランダのモダンゴシックメタルバンドの4枚目。
前々作が若干最近のEVANESENCEを意識した
WITHIN TEMPTATIONから離れた作品だったにもかかわらず
前作はまたそっち方面に回帰してガッカリした小生なので
今作も全く期待してかなったが…。

ピアノとつややかな女性Voによるバラードのような部分がしばらく歌った後
ヘヴィなギターと横ノリのリズムで前作よりも
さらに攻撃的なサウンドになったみたいな?
相変わらずこういう音楽性が好きな人以外の人には受け付けないみたいな。

特に#1でこういう音楽で来られるとつかみも悪い。
その後はそういうEVA色をちらつかせながらヘヴィなギターを中心に
それなりにオーケストレーションやら野郎&デスVoも入れながらも
ダークな部分を混ぜながらも
キャッチーなメロディもそれなりにあったりして
彼らなりの世界観というものが展開される。
女性Voの歌メロの素晴らしさは個人的にも素晴らしい。
まぁ支持される理由は女性Voの歌メロを含め、
そのメロディの質の高さなんだろうけど。

サビの部分ではノリノリの#3や
EVA色が無いに等しい曲は好きなんだけど。
当然そういう曲ばかりがあるわけではないし、
残念ながら2ndのようなリピートしたくなるような曲も見当たらない。
#11はなぜかテクノ…。

#12~#16はライヴヴァージョンとなっている。
お客さんが結構盛り上がっているなぁという印象で
非常にやりやすい環境だったのではないかと。
やっぱり#13は名曲ですな。
#17、#18はオーケストラヴァージョン。


01.Here Come the Vultures
02.Your Body Is a Battleground
03.Stardust
04.My Masquerade
05.Tell Me, Mechanist
06.Sing to Me
07.Army of Dolls
08.Lullaby
09.The Tragedy of the Commons
10.Scarlet
11.Don't Let Go
12.My Masquerade
13.April Rain
14.Go Away
15.Sever
16.Stay Forever
17.Sing to Me
18.Your Body Is a Battleground



[ 2014/05/12 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

OCTOBER TIDE/Tunnel of no Light

Tunnel of No Light
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HANGING GARDENの新作をブッタ斬っているサイトで
OCTOBER TIDEの新作を聴いた方がよっぽどいい書かれていたので
試しにこちらも聴いてみる事にした。スウェーデン産のバンド。

やっている事は似たようなサウンドかもしれないが、
こちらも一聴した地点でうーんと言った感じ。
一応ドゥームゴシックの部類なんだけど、シンセに頼らずギターによるメロディが中心。
絶望感はやっぱり感じず、どちらかというとメランコリックゴシックという感じなのか?
その割には今一つメランコリック度があまり高くないような気も?
どちらかというと灰色的暗黒度の方が高い気が…?
ドゥームらしいゆったりとしたテンポではなく速いのもあれって感じ
(もちろんらしいだらだらテンポの曲もあるんよ)。
ひたすら汚い声で吐き捨てるようなデスVoもマイナス。

KATATONIAの元メンがいるというのを知ってなるほどと思った。
それらしいサウンドやノリがそこかしこに顔をのぞかせているのでね。
どうりで好きになれないサウンドだと思った(笑)。
そんなサウンドです。こっちの方が個人的にはさらにピンときませんでした。
決して悪いアルバムだとは思わないけんどね。聴く人を選ぶサウンドだと思った。


1. Of Wounds To Come
2. Our Constellation
3. Emptiness Fulfilled
4. Caught In Silence
5. The Day I Dissolved
6. Watching The Drowners
7. In Hopeless Pursuit
8. Adoring Ashes



[ 2014/04/20 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

LACUNA COIL/Broken Crown Halo

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イタリアのモダンゴシックメタル。
やっていることは特に変化なく、EVANESENCEフォロワーなサウンドで、
打ち込みシンセ怪しいメロディから図太いヘヴィなギターが入ってくるのは
予想通り。モダンなシンセとヘヴィなギターが特徴のサウンドで
女性Voとデス風味の野郎Voが入るというのも変わらず。

それでも#1はファーストトラックだからかかなりキャッチーなメロで
つかみはオッケーと言ったところか?
それ以降はこのオルタナっぽいリズムを基本としながらも
アップテンポあったり、
やたら野郎Voが頑張っちゃったりしている曲もある。
野郎の方は歌うというよりもラップ調で叫ぶといった感じ
(曲によってはゴシックメタルっぽく歌う部分もあるっちゃあるが…)、
これが好き嫌い凄く分かれると思う。
展開はかなり分かりやすく、
ラスト以外曲自体もコンパクトに抑えられているのは好印象
(ラストは無駄に長いだけ)。

こないだ紹介したELYSIONも似たような傾向だが
あっちの方がこれを聴きやすくしたものかもしれない。
まぁこっちもそれだけで終わるようなサウンドではないんだが、
いかんせん小生がこういう方向性が好きでない事もあって
なんか似たようなことばっかやって
ヘヴィロックという殻の中から抜け出せないでいるなぁという印象でしかなのも確か。
#6のようなのは結構好きな曲だ。あまりEVA色が無いからだろう。

未だにこういうのがアメリカでは受けてんのかね?
そんなアメリカの市場ばかり気にしながら
その手のサウンドにばかり力入れている
(&握手券だろうがなんだろうが売れりゃなんでもありみたいな)日本の音楽事情って…。



1. Nothing Stands In Our Way
2. Zombies
3. Hostage To The Light
4. Victims
5. Die & Rise
6. I Forgive (But I Won't Forget Your Name)
7. Cybersleep
8. Infection
9. I Burn In You
10. In The End I Feel Alive
11. One Cold Day

[ 2014/04/15 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

ELYSION/Someplace Better

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ギリシャのEVANESCENCEフォロワーのバンドの新作。
ジャケットだけ見るとPARADISE LOSTのIconを彷彿とさせるが
残念ながら音楽性はそっち系ではなく、
のっけからそのノリ全開のヘヴィなギターを中心としたバリバリのサウンド。
時折ピコピコという打ち込み音がなるが大した問題ではない。

それなりにメロディはキャッチーでフックに富み、むしろ前作よりも上かもしれん。
ゴシックメタル特融の耽美な部分もちらほらと顔をのぞかせるし、
曲によってはオルタナ系のノリ一辺倒ではないものの、
いかんせんベースはそっち系なので正直前作同様好きにはなれない。
曲をコンパクトにまとめているのは好印象だが。



01.Made Of Lies
02.Someplace Better
03.Fairytale
04.The Promise
05.Our Fate
06.Awake
07.What Lies Beneath
08.Transparent
09.Breakfree
10.In Despair
11.Changing

[ 2014/04/04 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル

THE MURDER OF MY SWEET/Bye Bye Lullaby

バイ・バイ・ララバイ
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スウェーデンのゴシックメタルバンド…。
ドラマーがMind's Eyeのメンバーだったりする。
時折バッキングにオーケストレーションを入れたりしながら、
ヘヴィなギターときらびやかかつデジタリティなKey使いと
ひたすら似たようなグルーヴィで横ノリのリズムが、
EVANESENCEとかWITHIN TEMPTATION系のまさにそのもので
個性もなければ個人的には好きじゃないわけだが。

女性Voは歌えるタイプ、決してソプラノ系でもないし、
ロリ系でもなく、中低音を中心とした歌い上げ方をする。

上記のようなサウンドとメタルコアに関してはかなり厳しい評価をしてしまうが
(それは単純にその手のジャンルが好きじゃないだけだが)
前半がもろそういう系の曲が集中していたので
てっきりそういうサウンドに終始するのかと思ったら、
このバンドの場合、#7や#8はその系ではないような
ポップ感のある曲をやられたり、
何よりもメロディが非常にキャッチー事もあって
EVAとかWITHINとか或いはLACUNAタイプといって切り捨ててしまうには
あまりにももったいないなぁと思った。
その上記の3バンドが嫌いな人でも聴いてみる価値はあるかと。
この手のサウンドでは意外な収穫だったわ。



01. Armageddon
02. Fallen
03. Unbreakable
04. I Dare You
05. Violently Peaceful
06. Meant to Last Forever
07. Idolize
08. Kind of Lousy
09. The One
10. Resurrection
11. Waiting for the 27th (Booh Prologue)
12. Black September 
13. Phantom Pain



[ 2013/12/22 ] | モダンヘヴィロックゴシックメタル
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死神の弥三

Author:死神の弥三
主に激し目の音楽の聴いた感想(アテにしないでください、火傷しますw)を書いています。ここではそれだけです。





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